F-Secure SAFE

ソート順:
F-Secure SAFE をインストールしている場合、Web サイトの安全性評価は検索結果をカテゴリ化して、Web サイトの安全性と危険性を示します。
記事全体を表示
スキャンから特定のファイル/フォルダを除外することができます。除外リストに追加されたアイテムはスキャンされません。
記事全体を表示
バンキング保護を有効にすると、オンライン バンキングのセッションは保護されます。銀行の Web サイトにアクセスしたりオンラインで支払いを行うと、バンキング保護が有効になり、その時点で安全とみなされる接続のみが許可されます。
記事全体を表示
F-Secure SAFE をコンピュータにインストールした後、ブラウザを開いて、次の方法でブラウザ保護の拡張機能 (アドオン) を有効にしてください。
記事全体を表示
F-Secure SAFE を PC にインストールした後、ブラウザを開いて、次の方法でブラウザ保護の拡張機能 (アドオン) を有効にしてください。
記事全体を表示
F-Secure SAFE をコンピュータにインストールした後、ブラウザを開いて、次の方法でブラウザ保護の拡張機能 (アドオン) を有効にしてください。
記事全体を表示
F-Secure Search Web サービスが停止されました。F-Secure 検索サイトにアクセスすると、自動的に Google 検索にリダイレクトされます。
記事全体を表示
このビデオでは、F-Secure SAFE を使用してお子様の PC を保護する方法を紹介します。また、デバイスで子供のインターネットの時間制限とコンテンツ フィルタを設定する方法についても説明します。
記事全体を表示
Windows の場合、プログラムのアンインストール方法が OS によって異なります。この記事では、本製品が対応している各 Windows バージョンに関するアンインストール方法を説明します。
記事全体を表示
弊社「F-Secure SAFE」および「F-Secure インターネット セキュリティ」の Windows Vista サポートは、オペレーティングシステムへの延長サポートを提供させていただいたのち、 2017年6月30日をもちまして、終了させていただきます。Microsoftは、Windows...
記事全体を表示
F-Secure SAFE のライセンスは保護するデバイスの数と保護する期間に基いています (例: ライセンスは最大25台のデバイスを12または24ヶ月保護できます)。F-Secure SAFE...
記事全体を表示
コンピュータがインターネットに接続する方法を設定することができます。通常、デフォルトの設定を変更する必要はありません。
記事全体を表示
ウイルス保護が有効の場合、コンピュータに対してマルウェアが自動的にスキャンされます。デフォルトではマルウェアは検出時に自動的に処理されます。
記事全体を表示
弊社「F-Secure SAFE」および「F-Secure インターネット セキュリティ」の Windows XP サポートは、オペレーティングシステムへの延長サポートを提供させていただいたのち、 2016年6月をもちまして、終了させていただきます。Microsoftは、Windows XP...
記事全体を表示
ここでは、F-Secure SAFE 顧客のサポート オプションを説明します。
記事全体を表示
当社は、F-Secure SAFE が最高のセキュリティを提供することを確保するためにソフトウェアを定期的にアップグレードします。これらのアップグレードはユーザの PC を保護するために不可欠です。 アップグレードの最中に、再起動を要請するメッセージが表示される可能性がある以外には特別な操作は必要ありません。アップグレード後に再起動を要請するメッセージが表示される場合、セキュリティを維持するためにコンピュータをすぐに再起動することを推奨します。 この記事を英語で表示する
記事全体を表示
オンライン バンキング サービスは今日のオンライン社会においてごく一般的になっています。銀行は顧客データの安全性を保つため多大な投資をしています。しかし今日のサイバー犯罪者は、用心深くないユーザから機密性の高い口座情報へのアクセスを得るためのさまざまな手段を持っています。サイバー犯罪者はユーザに知られることなく情報を盗み出す方法を知っており、それに気付いた時には既に被害者となっており、手遅れなのです。 お使いのコンピュータ上でバンキング保護が有効化されている場合、本機能はサイバー犯罪者がお客様のパーソナル バンキングのデータへ進入するために使用するいくつかのテクニックを未然に防ぐレイヤーを提供します。使用される最も一般的なテクニックを以下で紹介します。 なりすまし Web サイト サイバー犯罪者は本物のバンキング ウェブサイトに似せた偽装ウェブサイトを使用することがあります。重要なのはユーザが「偽装」サイトを本物のバンキング ウェブサイトだと信じ込ませる点にあります。そしてユーザ名とパスワードを入力するよう誘導され、結果的にサイバー犯罪者へパーソナル バンキングのデータへのアクセスを付与してしまいます。 キーロガー キーロガー プログラムはひそかにキーボード入力を監視およびログを記録し、犯人へとその情報を送信します。もしこれが起こった場合、お客様がお使いのコンピュータは既にリスクウェアと認識されるキーロガー プログラムに感染していると思われます。この場合、リスクウェアはお使いのコンピュータ上に既に存在しています。このような状況を未然に防ぐため、定期的にスキャンをかけることをお勧めします。 スパム (迷惑メール) とフィッシング メール フィッシング メールはもっともらしい企業より送信されているように装う詐欺メールです。メールのコンテンツは通常偽装サイトへユーザーを誘導するもの、またはユーザに本人の意思に反して、犯人がパーソナルバンキングのデータへアクセスするのに使用する個人情報を漏洩させるものです。 バンキング保護機能に関する更なる情報は「バンキング保護とは何ですか?」をご参照ください。 Related information バンキング保護とは何ですか? この記事を英語で表示する
記事全体を表示
自動更新は、F-Secure ソフトウェアをインストールすると同時に有効になります。コンピュータがインターネットに接続されているとき、F-Secure の製品は自動的に2時間ごとに最新アップデートをチェックし、毎日の更新情報をダウンロードします。 更新パッケージ全体のサイズは非常に大きいので、ダウンロード時間はインターネット接続の速度によります。コンピュータが過去7日間立ち上げられていなかった場合、すべての更新パッケージがダウンロード、およびインストールされるため、通常の更新よりも時間がかかります。 注: 参考: できるだけ早くダウンロードを行うには、コンピュータを少なくても週に1回インターネットへ接続することを推奨します。 最新のデータベース アップデートを確認するには システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 [設定] をクリックします。 [その他の設定] で [データベースのアップデート] を選択します。 バージョン番号が最も高い更新パッケージの日付とバージョンが表示されます。バージョン番号が高くても最新のアップデートであるとは限りません。 製品で使用可能な個別スキャン エンジンについて、最新のアップデートがインストールされているか確認するには システムトレイにある製品アイコンを右クリックして [共通の設定を開く] を選択します。 [インストール] の下にある [アップデート] を選択します。 「アップデート」の一覧からエンジン名と最新のアップデート バージョンを確認できます。 アップデートを手動で確認するには システムトレイの製品アイコンを右クリックして [アップデートを確認] をクリックします。 新しいアップデートが確認され、必要な場合にはアップデートがインストールされます。 この記事を英語で表示する
記事全体を表示
質問 アプリケーションをスキャンから除外するにはどうすれば良いですか? 回答 アプリケーションをスキャンから直接除外することはできません。スキャン中に除外したアプリケーションが除外リストに表示されます。   スキャンがスパイウェア/リスクウェアとして識別したアプリケーションを安全と断定できる場合、そのアプリケーションをスキャンから除外することができます。ウイルスまたは悪意のあるソフトウェアのように動作しているアプリケーションは除外できません。   スキャンの対象から除外したアプリケーションを除外リストから削除することで、スキャンの対象に含むことができます。次の方法でスキャンの対象から除外されているアプリケーションを表示できます。   システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 [設定] をクリックします。 次のいずれかの操作を行います。 セキュリティの設定で [ウイルス保護] を選択します。 [その他の設定] で [マニュアル スキャン] を選択します。 [スキャンからファイルを除外する] をクリックします。 「アプリケーション」タブで除外されているアプリケーションを確認できます。   この記事を英語で表示する
記事全体を表示
質問 アプリケーションが危険なファイルのダウンロードを阻止するにはどうすれば良いですか? 回答 コンピュータにインストールされているアプリケーションによる危険なファイルのダウンロードを阻止することができます。   Web サイトの中には脆弱性や危険なファイルが含まれているものがあります。詳細なネットワーク保護を設定することでアプリケーションが危険なファイルをダウンロードすることを阻止できます。   アプリケーションによる危険なファイルのダウンロードをブロックするには   システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 [設定] をクリックします。 参考: 設定を変更するには管理者の権限が必要です。 セキュリティの設定で [ファイアウォール] を選択します。 [危険なファイルのダウンロードを拒否する] を選択します。 参考: この設定はファイアウォールを無効にしても有効です。   この記事を英語で表示する
記事全体を表示
質問 ディープガードがブロックしたアプリケーションを許可するにはどうすれば良いですか? 回答 ディープガードはまれに安全なアプリケーションの動作をブロックすることもあります。これは、アプリケーションがシステムを変更する可能性があり、危険性があると判断されることで起こります。また、ディープガードのポップアップが表示されたときに、ユーザがアプリケーションを誤ってブロックした可能性もあります。   ディープガードがブロックしたアプリケーションを許可するには   システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 「ツール」タブ > [アプリケーションの権限] の順にクリックします。「監視しているアプリケーション」リストが表示されます。 許可するアプリケーションを探します。 参考: 列のタイトルをクリックすると、リストをソースできます。たとえば、[権限] 列をクリックすると、アプリケーションを許可/ブロックした順に並び替えできます。 「権限」列を右クリックしてポップアップ メニューから [許可] を選択します。 [閉じる] を選択します。 ディープガードがアプリケーションを許可します。   この記事を英語で表示する
記事全体を表示
F-Secure の「Security Cloud」は、最新のインターネット脅威に対して高速なセキュリティ対策を提供します。 Security Cloud にセキュリティ データを提供すると、最新の脅威に対する保護が強化されます。Security Cloud は、未知、悪質、かつ不審なアプリケーションおよび分類されていない Web サイトに関するセキュリティ データを収集します。このデータは、F-Secure が分析できるように匿名な状態で F-Secure へ提供されます。分析したセキュリティ データをもとに最新の脅威とマルウェアに対するセキュリティが改善されるようになります。 Security Cloud の仕組み Security Cloud は不明なアプリケーションや Web サイト、悪意のあるアプリケーション、Web サイトの脆弱性などに関するセキュリティ データを収集します。Security Cloud を利用することで、セキュリティ サービスの提供および当社の他のサービスの改善を行うために必要なセキュリティ データ を収集できます。収集されるセキュリティ データには不明なファイル、不審なデバイスの動作、アクセスした URL が含まれます。このデータは当社のサービスが動作するために不可欠です。 Security Cloud は、Web の行動 (アクセスしたサイトなど) を記録しません。また、すでに分析された Web サイトおよびコンピュータにインストールされている安全なアプリケーションに関する情報を収集しません。セキュリティ データは個人を対象とした広告の目的には使用されません。 関連情報 Security Cloud に関する追加情報 Security Cloud に匿名データの提供を無効にするにはどうすれば良いですか? この記事を英語で表示する
記事全体を表示
症状 F-Secure SAFE のライセンスを更新しましたが製品で以前の有効期限が表示されたままです。   診断 ライセンスを更新したら他の操作は必要ありません。デバイスにインストールされている製品は自動的にアップデートされますが、アップデートが完了するまで数時間かかる場合があります。製品のアップデートが完了するまで以前の有効期限が表示されることがあります。 解決方法 次の方法で PC でアップデートを手動で確認できます。 F-Secure SAFE を開きます。 「ツール」タブをクリックします。 [更新] を選択します。 更新の確認の関するウィンドウが開きます。製品が F-Secure のサーバからアップデートを確認し、アップデートを利用できる場合にはダウンロードを行います。 アップデートの確認が完了し、製品が最新の状態になり、新しい有効期限が表示されます。 この記事を英語で表示する
記事全体を表示
F-Secure SAFE を開きます。 「ツール」タブをクリックします。 [更新] を選択します。 この記事を英語で表示する
記事全体を表示
Web サイトのカウンターが使用時にブラウザのすべての接続を計算するため、Web サイトのアクセス カウンターの数が実際にアクセスした Web サイトの数と一致しない場合があります。 たとえば、ブラウザを開いて Web サイトに接続する際には Web サイトが広告、スクリプト、iframes など他の HTTPs コンポーネントに接続 (背景で) しようとする場合があります。また、ブラウザがアップデートの確認に独自の HTTP リクエストを送信している可能性もあります。それぞれの HTTP 接続はカウンターで集計されるため、アクセス数は実際にアクセスした Web サイトより大きくなります。 関連情報 ブラウザ保護とは? この記事を英語で表示する
記事全体を表示
Security Cloud のセキュリティ機能を改善するために悪意のあるプログラムと Web サイトに関するセキュリティ データを貢献できます。匿名データの提供は製品の設定からいつでも停止することができます。 タスクバーの通知エリア (システム トレイ) で F-Secure アイコンを右クリックして [共通設定を開く] を選択します。 左のペインで [プライバシー] をクリックします。 [Security Cloud に参加する] を無効にします。 [OK] をクリックします。 注: Security Cloud は本製品の保護を提供する上で不可欠な機能を提供するため、ディープガード ネットワークに関連するネットワーク トラフィックを完全に停止することはできません。 関連情報 Security Cloud とは何ですか? この記事を英語で表示する
記事全体を表示
F-Secure SAFE を開きます。 画面の下にある [ブラウザ保護] をクリックします。 変更するユーザ アカウントを選択した後に [設定] をクリックします。ユーザ アカウント制御のメッセージが表示されたら [はい] をクリックします。 [ブラウザ保護] タブを開きます。ウィンドウの下にある [Web サイトの例外を表示] リンクをクリックします。 Web サイトに例外 (ホワイトリスト) を追加するには、[許可] タブを開き、[追加] をクリックして URL を入力します。[OK] をクリックします。 Web サイトを拒否 (ブラックリスト) するには、[拒否] タブを開き、[追加] をクリックして URL を入力します。[OK] をクリックします。 例外を削除するには [許可] または [拒否] タブから Web サイトを選択し、[削除] をクリックします。 関連情報 ブラウザ保護とは何ですか? この記事を英語で表示する
記事全体を表示