F-Secure SAFE

ソート順:
F-Secure インターネット セキュリティまたはアンチウイルス (PC 向け) のライセンスを更新すると、次の方法で新しいサブスクリプション キー (メールにて提供される) を有効にできます。
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F-Secure Internet Security または Anti-Virus をインストールする前に次のことを確認してください。Windows が最新の状態であること。 他社の互換性のないソフトウェアをアンインストールしていること。...
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注: この記事は次の製品を対象としています。F-Secure Internet Security / F-Secure Anti-Virus for PC / F-Secure Mobile Security for Android
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スキャンから特定のファイル/フォルダを除外することができます。除外リストに追加されたアイテムはスキャンされません。
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Windows の場合、プログラムのアンインストール方法が OS によって異なります。この記事では、本製品が対応している各 Windows バージョンに関するアンインストール方法を説明します。
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Microsoft Outlook 2007 でスパムのメール ルールを設定するには   Outlook を起動します。 [ツール] > [仕訳ルールと通知] の順にクリックします。 「電子メールの仕訳ルール」タブで [新しい仕訳ルール] をクリックします。 「新しい仕訳ルールを作成する」で [受信メール用に独自の仕訳ルールを作成する] を選択し、[次へ] をクリックします。 「ステップ 1: 条件を選択してください」で [件名に 特定の文字 が含まれている場合] を選択します。 「ステップ 2: 仕訳メールの説明を編集してください」で [特定の文字] を選択します。 [件名に含まれる文字] フィールドで [SPAM] を入力し、[追加] をクリックしてから [OK] をクリックします。 [次へ] をクリックします。 「ステップ 1. アクションを選択してください」で [指定したフォルダに移動する] を選択します。 「ステップ 2: 仕訳メールの説明を編集してください」で [特定のフォルダ] を選択します。 [迷惑メール] を選択し、[OK] をクリックします。「ルールの説明」で次の内容が表示されていることを確認してください。 メッセージを受信してから、このルールを適用する [件名] に [SPAM] が含まれる場合 迷惑メールに移動する [次へ] をクリックします。 ルールに例外がないので [次へ] をクリックします。 「ステップ 1: 仕訳ルールの名前を指定してください」でルールの名前 (「SPAM」など) を入力します。 「ステップ 2: 仕訳ルールのオプションを設定してください」で [この仕訳ルールのオプションを設定してください] を選択し、[完了] をクリックします。新しいルールがルール一覧の一番上に表示されます。 ルールが適用される順序を変更する場合、ルールを選択して [ 上へ] および [下へ] ボタンを使用してください。 ルールの順序を設定したら [適用] をクリックします。 [OK] をクリックします。 スパム メールに対するルールが設定されます。     この記事を英語で表示する
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Microsoft Outlook Express でスパムのメール ルールを設定するには   Outlook Express を起動します。 [ツール] > [メッセージ ルール] > [メール] の順にクリックします。「新規のメッセージ ルール」ウィンドウが表示されます。 [新規作成] をクリックします。 「1. ルールの条件を選択してください」で [件名に指定した言葉が含まれる場合] を選択します。 「2. ルールのアクションを選択してください」で [指定したフォルダに移動する] を選択します。 「3. ルールの説明」で [指定した言葉が含まれる] を選択します。 [SPAM] を入力し、[追加] をクリックしてから [OK] をクリックします。 「3. ルールの説明」で [指定したフォルダ] を選択します。 [迷惑メール] を選択し、[OK] をクリックします。「ルールの説明」で次の内容が表示されていることを確認してください。 メッセージを受信してから、このルールを適用する 件名に [SPAM] を含む場合 迷惑メールに移動する 「4. ルール名」で ルールの名前 (「SPAM」など) を入力して [OK] をクリックします。 「メール ルール」タブで「SPAM」が表示されるようになります。 受信トレイのメールにルールを適用する場合、[適用] をクリックします。 [OK] をクリックします。 参考: ホワイトリストやブラックリスト ルールなど他のメール ルールを設定した場合、ルール一覧でホワイトリストが一番上にあって、そのすぐ下にブラックリスト、そしてその後にスパムのルールが表示されていることを確認してください。[ 上へ] および [下へ] ボタンを使用してルールの順序を変更できます。   この記事を英語で表示する
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質問 製品の更新に関連するライセンス キーコードを追加するにはどうすれば良いですか? 回答 F-Secure インターネット セキュリティ Anti-Virus (PC 向け) のライセンスを更新すると、次の方法で新しいライセンス キーコード (メールにて提供される) を有効にできます。   システム トレイの F-Secure アイコンを右クリックし、[ライセンスを表示する] を選択します。ライセンスを確認できる画面が表示されます。 画面の下にある[ライセンスを追加] リンクをクリックします。新しいライセンスを追加できる画面が表示されます。 ライセンス キーコードを入力して、[次へ] をクリックします。 [認証する] をクリックします。   この記事を英語で表示する
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質問 製品のライセンス キーコードを無くした場合、どうすればリカバリできますか? 回答 インターネット セキュリティを使用している場合、「ライセンス」ウィンドウで [ライセンス キーコードを表示する] を選択します。   ライセンス キーコードの一部をお持ちなら、F-Secure のサポートへサポートの依頼をお申し込みください。   販売店より製品をご購入の場合、販売店がライセンス キーコードの記録を持っている可能性があるのでそちらへお問い合わせください。   F-Secure のオンラインショップより製品をご購入いただいた場合、下記の情報を分かる範囲でお調べいただき、当社にお問い合わせをお願いいたします。   F-Secure アンチウイルス/F-Secure インターネット セキュリティの場合 お客様の氏名 ご購入/更新時に使われた E メールアドレス ご注文/お客様番号 ご購入/更新の日時 F-Secure モバイル セキュリティ/タブレット セキュリティの場合 ご注文/参照番号 電話 IMEI コード (電話で *#06# とダイヤルしてください。IMEI コードは15桁の番号です) 電話番号 (国番号を含む) 過去の/既存のライセンス キーコード Android デバイスのシリアル番号。設定 > 端末情報 > Status > シリアル番号から確認できます。また、シリアル番号は通常パッケージに記載されています。   この記事を英語で表示する
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自動更新は、F-Secure ソフトウェアをインストールすると同時に有効になります。コンピュータがインターネットに接続されているとき、F-Secure の製品は自動的に2時間ごとに最新アップデートをチェックし、毎日の更新情報をダウンロードします。 更新パッケージ全体のサイズは非常に大きいので、ダウンロード時間はインターネット接続の速度によります。コンピュータが過去7日間立ち上げられていなかった場合、すべての更新パッケージがダウンロード、およびインストールされるため、通常の更新よりも時間がかかります。 注: 参考: できるだけ早くダウンロードを行うには、コンピュータを少なくても週に1回インターネットへ接続することを推奨します。 最新のデータベース アップデートを確認するには システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 [設定] をクリックします。 [その他の設定] で [データベースのアップデート] を選択します。 バージョン番号が最も高い更新パッケージの日付とバージョンが表示されます。バージョン番号が高くても最新のアップデートであるとは限りません。 製品で使用可能な個別スキャン エンジンについて、最新のアップデートがインストールされているか確認するには システムトレイにある製品アイコンを右クリックして [共通の設定を開く] を選択します。 [インストール] の下にある [アップデート] を選択します。 「アップデート」の一覧からエンジン名と最新のアップデート バージョンを確認できます。 アップデートを手動で確認するには システムトレイの製品アイコンを右クリックして [アップデートを確認] をクリックします。 新しいアップデートが確認され、必要な場合にはアップデートがインストールされます。 この記事を英語で表示する
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質問 アプリケーションをスキャンから除外するにはどうすれば良いですか? 回答 アプリケーションをスキャンから直接除外することはできません。スキャン中に除外したアプリケーションが除外リストに表示されます。   スキャンがスパイウェア/リスクウェアとして識別したアプリケーションを安全と断定できる場合、そのアプリケーションをスキャンから除外することができます。ウイルスまたは悪意のあるソフトウェアのように動作しているアプリケーションは除外できません。   スキャンの対象から除外したアプリケーションを除外リストから削除することで、スキャンの対象に含むことができます。次の方法でスキャンの対象から除外されているアプリケーションを表示できます。   システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 [設定] をクリックします。 次のいずれかの操作を行います。 セキュリティの設定で [ウイルス保護] を選択します。 [その他の設定] で [マニュアル スキャン] を選択します。 [スキャンからファイルを除外する] をクリックします。 「アプリケーション」タブで除外されているアプリケーションを確認できます。   この記事を英語で表示する
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質問 ディープガードがブロックしたアプリケーションを許可するにはどうすれば良いですか? 回答 ディープガードはまれに安全なアプリケーションの動作をブロックすることもあります。これは、アプリケーションがシステムを変更する可能性があり、危険性があると判断されることで起こります。また、ディープガードのポップアップが表示されたときに、ユーザがアプリケーションを誤ってブロックした可能性もあります。   ディープガードがブロックしたアプリケーションを許可するには   システムトレイにある製品アイコンをクリックして、ユーザ インターフェースを表示させます。 「ツール」タブ > [アプリケーションの権限] の順にクリックします。「監視しているアプリケーション」リストが表示されます。 許可するアプリケーションを探します。 参考: 列のタイトルをクリックすると、リストをソースできます。たとえば、[権限] 列をクリックすると、アプリケーションを許可/ブロックした順に並び替えできます。 「権限」列を右クリックしてポップアップ メニューから [許可] を選択します。 [閉じる] を選択します。 ディープガードがアプリケーションを許可します。   この記事を英語で表示する
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