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アップデートは公開されてから7日間過ぎた時点で「古い」とみなされます。ウイルスが素早く変更することがあるため、パターン ファイルのデータベースは常に最新の状態にすることを推奨します。また、F-Secure は1日の間にアップデートを複数回公開することもあります。
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My F-Secure の2段階認証を有効にしたが、スマートフォンにアクセスできないため、スマートフォンのモバイル認証アプリで認証コードを作成することができません。
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以下の表は F-Secure 個人向け製品の機能を示しています。
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アプリケーションを Windows 環境で実行するには、Microsoft .NET Framework 4.7.2 が必要です。F-Secure SAFE (リリース17.6以降) などの F-Secure 製品では、製品のユーザ インターフェースを表示するために .NET Framework 4...
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弊社パターンファイル更新サーバ 「fsbwserver.f-secure.com」、「guts2.sp.f-secure.com」 及び「psb3-bw.sp.f-secure.com」は、負荷分散・冗長構成を行っており、グローバルで動的なコンテンツ配信ネットワークを使用しているため、パターンファイル更新サーバのIPアドレスを特定することはできません。 (「fsbwserver.f-secure.com」、「guts2.sp.f-secure.com」及び「psb3-bw.sp.f-secure.com」は への接続には名前解決が必要になります。)
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「My F-Secure」ページからライセンスの詳細 (ライセンス期間、残り日数、使用できるライセンスの数) を確認できます。トップ バーの [サブスクリプション] を選択すると、サブスクリプションに関する情報を確認できます。
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「サブスクリプション」ページが開き、サブスクリプション情報の確認、保護するデバイスの管理、領収書の確認、および支払い方法の変更を行えます。
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ログインしたら、[<お名前>] > [アカウントの設定] を選択します。
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My F-Secure グループに招待することで、サブスクリプションを友人や家族 (サブユーザー) と共有できます。ユーザが利用可能なライセンスを使ってデバイスを保護できるようになります。サブスクリプションに最大8人のサブユーザーを追加することができます。
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この機能は PC または Mac を使用して設定することを推奨します。
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My F-Secure アカウントの2段階認証を無効にした後、ログイン時にセキュリティ コードを入力する必要はなくなります。
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重要: サブスクリプションは本日失効します。失効した後にデバイスに対するセキュリティ機能は無効になります。自動的に更新されるサブスクリプションをお持ちの場合でも、サブスクリプションは更新されません。
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自動更新機能がキャンセルされます。サブスクリプションは有効期限が過ぎるまで有効です。
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My F-Secure の2段階認証を設定した後、次の手順に従ってリカバリ コードをダウンロードします。
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次の方法でエフセキュアのアナリストへ隔離保存ファイルを分析用に提出できます。
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My F-Secure はセキュリティの中心です。F-Secure SAFE または F-Secure TOTAL のサブスクリプションで保護されているすべてのデバイスを管理できるポータルで、さまざまなデバイスのセキュリティ保護を設定できます。
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次の方法で My F-Secure アカウントのログイン用メール アドレスを更新/変更できます。My F-Secure にログインします。 ログインしたら、[<お名前>] > [アカウントの設定] を選択します。 [F-Secure メール アドレス] フィールドにメール...
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有効なアカウントがないと、F-Secure SAFE または F-Secure TOTAL でデバイスを保護することができないため、My F-Secure に登録する必要があります。まず自分の My F-Secure...
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My F-Secure のログイン ページで [今すぐ登録] をクリックします。
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My F-Secure アカウントを削除したいと思われる場合、チャットまたは電話で当社のカスタマー サポート チームに連絡してアカウントを完全に削除するよう依頼することができます。
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この記事では、F-Secure のすべての F-Secure エンドポイント保護製品 (クライアント セキュリティとサーバ セキュリティを含む) における除外に関する F-Secure の推奨事項について説明します。
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サブスクリプションを初めて購入し、自動更新のオプションを選択した場合、サブスクリプションは失効する際に自動的に更新されます。更新の際には、ご購入時に使用したクレジット カードが使用されます。
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セキュリティ製品に技術的な問題が発生した場合、当社のテクニカル サポートが FSDIAG ファイルの作成と送信を依頼することがあります。このファイルは、ご使用のコンピュータに固有の技術的な問題を解決するのに役立ちます。
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製品が失効しているままになっている理由はいくつかあります。製品とサブスクリプションの不一致更新を行った際に最初に購入した F-Secure 製品とは異なる F-Secure 製品を選択した可能性があります。 製品がサブスクリプション サーバと同期していないF-Secure...
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My F-Secure のログイン ページで [パスワードを忘れた場合] をクリックします。
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注: サブユーザを削除すると、サブユーザは保護されなくなります。
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2段階認証は、My F-Secure アカウントにセキュリティ層を追加する機能です。この追加セキュリティ機能により、第三者がユーザのパスワードを発見したとしても、ログインすることはできません。
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注: ライセンスをデバイスから解除しても F-Secure 製品はデバイスからアンインストールされません。製品はデバイスから手動でアンインストールする必要があります。
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F-Secure SAFE (または F-Secure TOTAL) のライセンスが近いうちに失効しますが、My F-Secure にログインしてもライセンスを更新する方法がわかりません。
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My F-Secure ポータルでは、アカウントのパスワード、2段階認証、名前、自動更新、サブスクリプションなどアカウントに関する設定を変更できます。行う設定を選択してください。
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F-Secure の公式電子商取引パートナー (Cleverbridge と Digital River) から F-Secure 製品を購入した場合、注文を受けた日から30日間返金保証制度をご利用いただけます。
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アンインストール ツールはコンピュータから以下を削除します。F-Secure SAFE (17.x 、16.x、15.x) Computer Protection 17.1 F-Secure FREEDOME F-Secure SAFE Beta (fs protection) 注:...
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アンインストール ツール (Mac 版) は「F-Secure アンチウイルス Mac」、「F-Secure Mac Protection」および「F-Secure SAFE」を削除します。注: アンインストール ツールは通常のアンインストール方法が失敗する場合など最後の手段として利用してください。
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セキュリティ製品に技術的な問題が発生した場合、当社のテクニカル サポートが FSDIAG ファイルの作成と送信を依頼することがあります。FSDIAG ファイルのサイズが 10MB 以上の場合にはメール添付はできません。代わりに当社の FTP サイトにアップロードすることができます。カスタマー...
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できる発行元から取得したコード署名証明書を使用して行います。この方法は、ソフトウェアのダウンロードやインストールを行う場合際にそのソフトウェアが間違いなくエフセキュアが発行した製品であり、エフセキュアよりダウンロードされており、内容が改変されていないことを確認できる1つの方法です。Microsoft...
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悪意のあるファイルの存在を検出するためのログを作成するために次のツールを実行してください。
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この記事では、F-Secure 製品のバージョンを確認する方法を説明します。
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質問 自動更新エージェント (AUA) はどのような順番で更新データを取得しますか? 回答 自動更新エージェント (AUA) は、以下に示す順番で更新されたデータ情報を取得するように設計されています。   略語の説明 略語 説明 PMS ポリシーマネージャ・サーバー (Policy Manager Server) PMp ポリシーマネージャ・プロキシ (Policy Manager proxy: 更新プロキシ) HTTPp HTTPプロキシ RDP ルートの配信ポイント (Root Distribution Point: F-Secure Update Server)   AUA がプロキシ (HTTPp, PMp) を利用する集中管理環境の場合 PMS <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA PMS <----> PMp     <----> AUA PMS <----> HTTPp <----> AUA PMS <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA RDP <----> PMp     <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> AUA RDP <----> AUA AUA がプロキシ (HTTPp, PMp) を利用するスタンドアローンインストール環境の場合 RDP <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA RDP <----> PMp     <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> AUA RDP <----> AUA Windowsクライアントでネイバーキャスト (NEIGHBORCAST) が有効に設定されている場合、更新処理は以下のように行われます。 クライアント A は、PMS /AUS (Automatic Update Server) から利用可能な更新データ情報のリストを入手します。 クライアント A がダウンロードを行う対象の更新データ対象を一つ決定します。 クライアント A は、設定されている Neighborcast ポートを使って、Neighborcast クエリーの UDP パケットをブロードキャスト送信します。 この Neighborcast クエリーを受信した同一セグメント内の他のクライアントの中で対象の更新データを保持しているクライアントは、Neighborcast サーバとして機能し、ユニキャスト UDP 応答を返します。 クライアント A は応答の中から適切な通信相手 B を選定し、その通信相手 B にユニキャスト UDP で open session を送信します。ここで、Neighborcast クエリーに対する応答がない場合は、クライアント A はネイバーキャスト機能による更新データの入手を諦め、PM /AUS から直接に更新データをダウンロードします。 通信相手 B との通信プロトコルによる接続処理が受け入れられると、クライアント A は選択された通信相手 B から直接に HTTP プロトコルを使ってファイルをダウンロードして、更新データを入手します。 全てのファイルのダウンロードが完了すると、クライアント A は Neighborcast セッションを終了させます。 MD5 ハッシュを使って受信したファイルを検査し、不足しているファイルや破損しているファイルがある場合には、クライアント A は PMS/AUS からそのファイルをダウンロードします。   英文ナレッジベース記事 How does the Automatic Update Agent (AUA) fetch its updates by order of priority?
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質問 Windows 製品でホットフィックス (HOTFIX) をインストールしようとしたら、"Recommendation: Please Restart Your Computer"  とダイアログがでました。 回答 そのホットフィックス (HOTFIX) の適用よりも前のインストレーション (Windows の更新, サードパーティ製のソフトウェア含む) などで再起動を促されていますが、まだ再起動されていないようです。そのため警告を出しております。   再起動されることをお勧めしますが、運用上この時点では再起動ができない場合は、”キャンセル" を選択して続行してください。"OK" を選択した場合にはメッセージ通りにシステムの再起動が行われますので、ご注意ください。  
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パターンファイルとは、ウィルス定義ファイルとも呼ばれます。各アンチウイルスベンダーは日々新しく作られるマルウェアを収集し、それを検査して、その特徴を調べます。その特徴をパターンファイルに反映して、配信しています。   ちなみに主な各社の呼び名は以下になっています。   Symantec :       定義ファイル                   Virus Definitions Mcafee :           ウイルス定義ファイル Virus Definition Updates TrendMicro :  パターンファイル            Pattern File
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マルウェアがシステム復元領域に存在する場合、マルウェアを完全に削除する為には下記手順を行なってください。 1.システムの復元機能を無効にします。     下記マイクロソフト社サイトの「システムの復元機能を無効にする手順」を参考にシステムの復元機能を       無効にしてください。     XPの場合   http://support.microsoft.com/kb/310405/ja     Vista, Windows 7の場合   http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/turn-system-restore-on-or-off 2.マニュアルスキャンにて全てのハードディスクをスキャンしてください。 3.全てのファイルをスキャンして駆除した後にシステムの復元機能を再度有効にしてください。   下記マイクロソフト社サイトの「システムの復元機能を有効にする手順」を参考にシステムの復元機能を      有効にしてください。     XPの場合   http://support.microsoft.com/kb/310405/ja     Vista, Windows 7の場合   http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/turn-system-restore-on-or-off
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Windows標準機能のタスクマネージャを使用します。 タスクマネージャはこちらを参照してください。 http://support.microsoft.com/kb/323527/ja 必ず、すべてのユーザーのプロセスを表示させます。   これを見て、メモリーの問題か、または、CPU使用率の問題か判断し、どのプロセスが問題を起こしているのかを判断します。   こちらも参照してください。 Windowsにおいて、CPU使用率が高くなる場合の調査方法
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2014年8月29日現在、中国の国内から F-Secure のパターンファイル配信サーバへのアクセス制限は解除されています。しかし、中国国内事情により、今後も再度アクセス制限が行われる可能性があります。以下は、アクセス出来ない場合の対応法となります。     中国国内に F-Secure 製品を持ち込んだ場合、パターンファイルの更新は以下を検討してください。 これは、中国側で設定しているファイアウォールにより、中国国内から海外への直接アクセスが制限されているためです。F-Secure のパターンファイル配信サーバへのアクセスも、これが原因でブロックされています。   1、VPN などを使用して日本経由で更新する。 2、fsdbupdate9.exe を適時ダウンロードして実行してください。
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質問 PC の状態がおかしい、または、突然にエフセキュア製品が動かなくなるなどの不具合があるときの調査の仕方を教えてください。 回答 PC 内にエフセキュア製品と競合してしまうソフトウェア・サービスがあると、様々な問題が起きます。 競合しているか、エフセキュア製品単体での問題かを切り分けるために以下を試してください。   1、Windows のスタート > プログラムとファイルの検索で、 msconfig  と入力して Enter を押す 、        もしくは、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ]、[管理ツール] の順にクリックし、       [システム構成] をダブルクリックします。    (*こちらも参照して下さい    http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/start-system-configuration#1TC=windows-7 http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/using-system-configuration ) 2,”システム構成” というダイアログがでますので、"サービス" のタブをクリックしてください。   下部の "Microsoft のサービスをすべて隠す” にチェックを入れてください。 3、残ったサービスのリストから、F-Secure 以外のものをすべて無効にしてください。   (チェックを外す)   F-Secure のサービスは F-Secure ・・・・ で始まっているものと FSGKHS です。 4、同様に、"スタートアップ" のタブをクリックしてください。 5、F-Secure 以外のスタートアップ項目をすべて無効にしてください。   F-Secure のスタートアップはすべて F-Secure ・・・・ で始まっています。 6、PC を再起動ください。 再起動後の PC は、サードパーティ製のソフトウェアは動いていない状態です。 この状態で正常動作ができるか試してください。   元の設定に戻すには、再び ”システム構成” を立ち上げて (msconfig を実行)、 "全般" のタブから、”通常スタートアップ”  をチェックして、再起動します。
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Question パターンファイルリセットツール (fsaua-reset.exe)  を使用した場合、パターンファイルが使用できないなどのリスクは生じませんか? Answer リセットツールは、F-Secure の自動更新のプログラムがダウンロードしたデータを削除しますが、スキャンするプログラムで使用するデータはそのまま保全します。 そのため、見かけ上はパターンファイルのデータがなくなったようになりますが、実際には使用中のデータは保持されるために、セキュリティリスクは生じません。   これを使用した場合、すべてのデータの再取得が発生し、大きなデータのダウンロードが行われます。そのためネットワークの負荷が大きくなることが予想されます。 このダウンロードによるネットワーク負荷を軽減したい場合は、あらかじめ fsdbupdate9.exe をダウンロードしておくことを検討してみてください。 fsdbupdate9.exe は以下を参照してください。 オフライン環境でのパターンファイルの更新方法
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F-Secure のユーティリティのサポートツールは、F-Secure の各種ログ、設定情報、Windows の情報などを収集し、一つのファイルに圧縮します。   サポートツールが終了しないのは、収集したファイルの中に大きなサイズのものがあり、その圧縮に時間がかかっている場合があります。   以下を調べて、大きなサイズのものがあった場合には、別フォルダに移動するなどして、もう一度サポートツールを実行してみてください。   <F-Secure のインストールフォルダ>  の中の拡張子 dmp  のファイル、 および、拡張子 log  のファイル C:\programdata\F-Secure の中の拡張子 log  のファイル Windows のイベントログ (特に Windows サーバーではセキュリティイベントログが大きくなることがあります) ただし、これらのファイルも解析に必要になる場合がございますので、圧縮などして送っていただきますようお願いします。   上記でも解決しない場合、以下の対処をしてください。   実行しているユーザーの TEMP フォルダを開く。 FSDIAG のフォルダー、および、fsdiag で始まるファイルを収集する。
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質問 F-Secure FTP サイトの使い方について教えてください。 回答 問題調査の為の大きな診断情報ファイルなどを送って頂く場合は、以下の公開 FTP サーバをご利用下さい。   <FTPサーバのアドレス> ftp://ftp.f-secure.com/incoming/   ※ ファイル名にサポート受付番号と日付を記載してください。   (ファイルの見分けがつかなくなり、正しい担当者にファイルが渡らない   可能性があるためです。サポート受付番号はメールの件名の8桁の数字です)   ※ 日本語のファイル名でなく英数文字半角でファイル名をつけてください。   通常のブラウザ(Firefox使用不可)で該当サイトを開きますと、ブランクページとなりますが、そのページにご送付頂きたいファイルをドロップすることで自動的にアップロードされます。 FTPソフトを使用する場合は、下記ユーザ名とパスワードでログインし、アップロードしてください。   ユーザ名: anonymous    パスワード: なし   アップロード対象のディレクトリ: incoming   尚、アップロードファイルは一定期間をもって消去されます。   アップロード完了後、ファイル名、ファイルサイズをサポートセンターまでお知らせください。
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Windows 10 へのアップグレードが完了したら、F-Secure セキュリティ製品において次のような事が起こる場合があります。 F-Secure セキュリティ製品が起動しない。 F-Secure セキュリティ製品のアイコンをコンピュータ画面下のシステム トレイで見つけることができない。...
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セキュリティ製品に技術的な問題が発生した場合、FSDIAG 診断情報ファイルを作成して当社のテクニカル サポートに送信してください。この診断情報ファイルは、ご使用のコンピュータに固有の技術的な問題を解決するのに役立ちます。   FSDIAG 診断情報ファイルはサポート ツールを利用して作成できます。ツールによって、システムの情報を取得したログ ファイルがいくつか作成されます。ログ ファイルの中には製品の設定情報やオペレーティング システムのログ等が含まれます。特定の状況では、この情報は機密情報とみなされる可能性があります。FSDIAG 診断情報ファイルは PC のローカル ディスクに保存されます。情報の収集は数分かかることがあります。   Windows 上でのエフセキュアのセキュリティ製品の FSDIAG 診断情報ファイルの作成と送信については、F-Secure のサポート ページを参照してください。   エフセキュアのセキュリティ製品を Mac で使用している場合、サポート ページの Mac の説明をご覧ください。   エフセキュアのセキュリティ製品を Linux 上で使用している場合、サポートページの Linux の説明をご参照ください。   通常、FSDIAG 診断ツールは製品とともにインストールされます。Windows 製品で万一、システム上に FSDIAG 診断ツールがない場合には、以下のナレッジベースを参照してください。   サポートツール(FSDIAG)のダウンロードと実行   この記事を英語で表示する
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はい。F-Secure SAFE、Internet Security または Antivirus の PC 対応版があれば、セキュリティ製品は Windows 10 で作動します。対応している製品バージョンは、クライアント バージョン 12.1以降のものです。 すでに利用されているお客様は、毎日行われる自動アップデートで最新バージョンが提供されますので、特に手続き等を踏まずに利用することが可能です。 新たに Windows 10 でインストールする場合は、最新版のインストーラを F-Secure セキュリティ製品プロバイダの Web サイトからダウンロードすることができます。 この記事を英語で表示する
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