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概要   この記事は、ローグウェアと言われる偽アンチウイルス製品やアンチスパイウェア製品について説明します。   説明   ローグウェアはスケアウェアとも言います。このようなソフトウェアはユーザに恐怖心をあおり、ユーザのコンピュータに問題を起こし、問題を自ら解決することで正当なセキュリティ ソフトウェアを装います。また、実際に問題がないのに架空の問題をユーザに通知したり、本物のトロイの木馬をインストールしたりすることもあります。   偽セキュリティ製品はどうすれば良いですか?   ローグウェアに感染した場合、F-Secure セキュリティ ラボがその問題に対応できます。円滑に対応できるためにいくつかの情報が必要です。   問題を分析するために次のログ ファイルをセキュリティ ラボに提供する必要があります。   F-Secure ブラックライトを実行し、隠しアイテムが検出された場合、ログ ファイルを保存してください。F-Secure ブラックライトは ftp://ftp.f-secure.com/anti-virus/tools/fsbl.exe からダウンロードできます。 GMER ツールを実行します。メイン ページで [スキャン] ボタンをクリックし、 スキャンが完了したら、[保存] ボタンをクリックしてログ ファイルを保存します。GMER ツールは http://www.gmer.net/gmer.zip からダウンロードできます。 Sysinternals から Autoruns.exe を実行します。[Hide Signed Microsoft Entries] (マイクロソフトの署名済みエントリを非表示にする) 設定を有効にすることを忘れないでください。ログ ファイルを保存します。このツールは http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/SystemInformation/Autoruns.mspx からダウンロードできます。 HijackThis を実行します。生成されたログ ファイルを保存します。ツールは、http://sourceforge.net/projects/hjt/ からダウンロードできます。 生成したログ ファイルを1つの ZIP ファイルにまとめて F-Secure セキュリティ ラボに送ります。ZIP ファイルをパスワード (パスワードには "infected" を設定してください) で保護することを推奨します。F-Secure Sample Analysis System (サンプル分析システム: https://www.f-secure.com/en/web/labs_global/submit-a-sample) でアカウントを作成してサンプルを提供します。サンプルの送信時には問題の内容を記入してください。   この記事を英語で表示する
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セキュリティ製品に技術的な問題が発生した場合、FSDIAG 診断情報ファイルを作成して当社のテクニカル サポートに送信してください。この診断情報ファイルは、ご使用のコンピュータに固有の技術的な問題を解決するのに役立ちます。   FSDIAG 診断情報ファイルはサポート ツールを利用して作成できます。ツールによって、システムの情報を取得したログ ファイルがいくつか作成されます。ログ ファイルの中には製品の設定情報やオペレーティング システムのログ等が含まれます。特定の状況では、この情報は機密情報とみなされる可能性があります。FSDIAG 診断情報ファイルは PC のローカル ディスクに保存されます。情報の収集は数分かかることがあります。   Windows 上でのエフセキュアのセキュリティ製品の FSDIAG 診断情報ファイルの作成と送信については、F-Secure のサポート ページを参照してください。   エフセキュアのセキュリティ製品を Mac で使用している場合、サポート ページの Mac の説明をご覧ください。   エフセキュアのセキュリティ製品を Linux 上で使用している場合、サポートページの Linux の説明をご参照ください。   通常、FSDIAG 診断ツールは製品とともにインストールされます。Windows 製品で万一、システム上に FSDIAG 診断ツールがない場合には、以下のナレッジベースを参照してください。   サポートツール(FSDIAG)のダウンロードと実行   この記事を英語で表示する
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概要   この記事は、Java のキャッシュ フォルダを消去する方法について説明します。   フォルダを消去する   Java キャッシュ フォルダに感染したファイルまたは感染したファイルを含む圧縮ファイルが検出される場合があります。そのような場合、次の方法でキャッシュを消去できます。   [スタート] > [コントロール パネル] をクリックします。 Java アイコンをダブルクリックして Java コントロール パネルを開きます。 インターネット一時ファイルで [設定] をクリックします。 [ファイルの削除] ボタンをクリックします。 チェックボックスを選択して OK. フォルダにキャッシュ ファイルしか含まれていないため、実データは失われません。   警告 : ファイルを削除するときは注意してください。Java キャッシュ フォルダ内のファイルのみ削除することを確認してください。他のファイルを削除するとシステムを破損させる可能性があります。   この記事を英語で表示する
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マルウェアがシステム復元領域に存在する場合、マルウェアを完全に削除する為には下記手順を行なってください。 1.システムの復元機能を無効にします。     下記マイクロソフト社サイトの「システムの復元機能を無効にする手順」を参考にシステムの復元機能を       無効にしてください。     XPの場合   http://support.microsoft.com/kb/310405/ja     Vista, Windows 7の場合   http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/turn-system-restore-on-or-off 2.マニュアルスキャンにて全てのハードディスクをスキャンしてください。 3.全てのファイルをスキャンして駆除した後にシステムの復元機能を再度有効にしてください。   下記マイクロソフト社サイトの「システムの復元機能を有効にする手順」を参考にシステムの復元機能を      有効にしてください。     XPの場合   http://support.microsoft.com/kb/310405/ja     Vista, Windows 7の場合   http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows7/turn-system-restore-on-or-off
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質問 F-Secure FTP サイトの使い方について教えてください。 回答 問題調査の為の大きな診断情報ファイルなどを送って頂く場合は、以下の公開 FTP サーバをご利用下さい。   <FTPサーバのアドレス> ftp://ftp.f-secure.com/incoming/   ※ ファイル名にサポート受付番号と日付を記載してください。   (ファイルの見分けがつかなくなり、正しい担当者にファイルが渡らない   可能性があるためです。サポート受付番号はメールの件名の8桁の数字です)   ※ 日本語のファイル名でなく英数文字半角でファイル名をつけてください。   通常のブラウザ(Firefox使用不可)で該当サイトを開きますと、ブランクページとなりますが、そのページにご送付頂きたいファイルをドロップすることで自動的にアップロードされます。 FTPソフトを使用する場合は、下記ユーザ名とパスワードでログインし、アップロードしてください。   ユーザ名: anonymous    パスワード: なし   アップロード対象のディレクトリ: incoming   尚、アップロードファイルは一定期間をもって消去されます。   アップロード完了後、ファイル名、ファイルサイズをサポートセンターまでお知らせください。
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質問 F-SecureのLinux製品とWindow製品において、うるう秒の挿入による影響はありますか? 回答 全ての弊社製品は、うるう秒の挿入による影響が無く、過去にうるる秒挿入による障害や製品問題の報告はありません。
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概要   この記事は、スキャン レポートをファイルに保存する方法について説明します。   説明   時々、分析のため F-Secure へスキャン レポートを送信する必要があります。次の方法でスキャン レポートをファイルに保存できます。   スキャン レポートをファイルに保存する   次の方法でスキャン レポートをファイルに保存できます。   F-Secure のアンチウイルス製品を使用してスキャンを実行します。スキャンが完了すると、使用している製品に応じて、次のようなページが表示されます。 詳細レポートを表示するために [レポートを表示する ] ボタンをクリックします。 レポートをファイルに保存するには、[ファイル] > [名前をつけて保存] の順に選択し、レポートの保存先を指定し、分かりやすい名前をつけて保存します。 分析するためにファイルを F-Secure へ送信します。 この記事を英語で表示する
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アンチウイルス スキャンには2種類あります: プロトコル レベルのスキャンとファイルシステム レベルのスキャンです。 プロトコル レベルのスキャンはネットワークを介してコンピュータに入ったデータをチェックします。ファイルシステム レベルのスキャンは、一般的にコンピュータのハードディスクなどのようなコンピュータのファイル システム内に保存されたファイルをチェックします。 アンチ ウイルス スキャンは、いくつかの方法で起動することが出来ます。ファイルシステム レベルのスキャンは、ユーザがアプリケーションを開いたり、文書を保存するとき、すなわち、ファイルがアクセスされたときに開始されます。これは、オンアクセス スキャンと呼ばれています。 スケジュール スキャンは、オンデマンドでファイルをスキャンするものです。この機能は、ウイルスを発見するという点では同じですが、ファイル アクセスに基づいて自動的に起動するのではなくユーザの意思に基づき起動されます。同じことは、ユーザによって起動されるスキャンにも言えます - つまりこれは真のオンデマンド スキャンです。   プロトコル レベルのスキャンは、ソフトウェアの内部のファイアウォール モジュールで行われます。例えば ZIP ファイルをダウンロードする際に、ファイルはファイアウォールを経由される前にスキャンされます。ファイルは初回ダウンロード時と、ファイルがディスクへ保存されたときの2回スキャンされます。コンテンツファイルは ZIP ファイルから抽出された場合、再度スキャンされます。   オンアクセス スキャンは、厳密に言えば、オンデマンド スキャンの一種です。違いは、スキャンの要求者であってスキャン自体にはありません。   この記事を英語で表示する
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Question システム ボリュームの情報フォルダまたはシステム復元フォルダを駆除するにはどうすれば良いですか? Answer ウイルスがコンピュータに感染すると、ウイルスがシステムの復元フォルダにバックアップされる可能性があります。システムの復元は、Windows の機能です。   システム復元フォルダをスキャン/駆除するには、システム復元フォルダをまず無効にする必要があります。システムの復元を無効にすると、最新のシステム復元ポイントが失われます。システムの復元フォルダから感染を取り除くには、システムの復元機能を無効にするしかありません。感染を取り除いた後、システムの復元機能をもう一度有効にできます。   Windows 7 でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「コンピュータの基本的な情報の表示」ウィンドウが開きます。 [システム保護] をクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの保護」タブをクリックします。 [構成] をクリックします。 [システムの保護を無効にする] を選択します。 [適用] をクリックします。 確認されたら、[はい] をクリックします。 [OK] をクリックします。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 スキャンが完了したら、Windows 7 のシステム保護機能を有効にします。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「コンピュータの基本的な情報の表示」ウィンドウが開きます。 [システムの保護] をクリックします。 「システムの保護」タブをクリックします。 [構成] をクリックします。 [システム設定とファイルの以前のバージョンを復元する] を選択します。 [適用] をクリックします。 [OK] をクリックします。 Windows XP でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの復元」タブをクリックします。 [システムの復元を無効にする] のチェックボックスをオンにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[はい] をクリックします。 [OK] をクリックします。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 スキャンが完了したら、Windows XP のシステム保護機能を有効にします。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの復元」タブをクリックします。 [システムの復元を無効にする] のチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックしてから [OK] をクリックします。 Windows Vista でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [スタート] をクリックします。 [すべてのプログラム] -> [メンテナンス] の順に選択します。 [メンテナンス] -> [バックアップと復元センター] の順に選択します。 [復元ポイントの作成または設定の変更] をクリックします。確認された場合、[続行] をクリックします。 「利用できるディスク」で、各ドライブのチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[システムの復元を無効にする] をクリックします。 [OK] をクリックします。 コンピュータを再起動します。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 ファイルをスキャンおよび駆除した後にシステムの復元機能を有効にするには (Windows Vista の場合) 開いているプログラムをすべて閉じます。 [スタート] をクリックします。 [すべてのプログラム] -> [メンテナンス] の順に選択します。 [メンテナンス] -> [バックアップと復元センター] の順に選択します。 [復元ポイントの作成または設定の変更] をクリックします。確認された場合、[続行] をクリックします。 「利用できるディスク」で、各ドライブのチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[システムの復元を有効にする] をクリックします。 [OK] をクリックします。
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Question Windows のバージョンを確認するにはどうすれば良いですか? Answer Windows のバージョンは「システム プロパティ」ウィンドウから確認できます。   Microsoft Windows のシステム プロパティを確認するには   [スタート] をクリックします。 [コントロール パネル] をクリックします。 次のいずれかを実行します。 Windows 7 と Windows 8 の場合 [システムとセキュリティ] を選択します。 [システム] をクリックします。 Windows Vista の場合 「パフォーマンスとメンテナンス」カテゴリを選択します。 参考: PC の設定によってこの手順は不要の場合があります。 [システム] をクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 Windows XP の場合 「パフォーマンスとメンテナンス」カテゴリを選択します。 参考: PC の設定によってこの手順は不要の場合があります。 [システム] をダブルクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 PC のオペレーティング システム、プロセッサおよびメモリ情報を表示する画面が開きます。
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アプリケーションを Windows 環境で実行するには、Microsoft .NET Framework 4.7.2 が必要です。F-Secure SAFE (リリース17.6以降) などの F-Secure 製品では、製品のユーザ インターフェースを表示するために .NET Framework 4...
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この機能は PC または Mac を使用して設定することを推奨します。
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My F-Secure アカウントの2段階認証を無効にした後、ログイン時にセキュリティ コードを入力する必要はなくなります。
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My F-Secure の2段階認証を設定した後、次の手順に従ってリカバリ コードをダウンロードします。
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My F-Secure の2段階認証を有効にしたが、スマートフォンにアクセスできないため、スマートフォンのモバイル認証アプリで認証コードを作成することができません。
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製品が失効しているままになっている理由はいくつかあります。製品とサブスクリプションの不一致更新を行った際に最初に購入した F-Secure 製品とは異なる F-Secure 製品を選択した可能性があります。 製品がサブスクリプション サーバと同期していないF-Secure...
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2段階認証は、My F-Secure アカウントにセキュリティ層を追加する機能です。この追加セキュリティ機能により、第三者がユーザのパスワードを発見したとしても、ログインすることはできません。
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この記事では、F-Secure のすべての F-Secure エンドポイント保護製品 (クライアント セキュリティとサーバ セキュリティを含む) における除外に関する F-Secure の推奨事項について説明します。
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My F-Secure アカウントを削除したいと思われる場合、チャットまたは電話で当社のカスタマー サポート チームに連絡してアカウントを完全に削除するよう依頼することができます。
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F-Secure の公式電子商取引パートナー (Cleverbridge と Digital River) から F-Secure 製品を購入した場合、注文を受けた日から30日間返金保証制度をご利用いただけます。
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重要: サブスクリプションは本日失効します。失効した後にデバイスに対するセキュリティ機能は無効になります。自動的に更新されるサブスクリプションをお持ちの場合でも、サブスクリプションは更新されません。
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自動更新機能がキャンセルされます。サブスクリプションは有効期限が過ぎるまで有効です。
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My F-Secure ポータルでは、アカウントのパスワード、2段階認証、名前、自動更新、サブスクリプションなどアカウントに関する設定を変更できます。行う設定を選択してください。
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次の方法で My F-Secure アカウントのログイン用メール アドレスを更新/変更できます。My F-Secure にログインします。 ログインしたら、[<お名前>] > [アカウントの設定] を選択します。 [F-Secure メール アドレス] フィールドにメール...
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アップデートは公開されてから7日間過ぎた時点で「古い」とみなされます。ウイルスが素早く変更することがあるため、パターン ファイルのデータベースは常に最新の状態にすることを推奨します。また、F-Secure は1日の間にアップデートを複数回公開することもあります。
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