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概要   この記事は、サポートの依頼メールに添付できるスクリーン ショットを撮る方法について説明します。   説明   テクニカル サポートに問い合わせる場合、画面に表示されているエラー メッセージなどをテクニカル サポートが観察できると役に立つことが多くあります。スクリーン ショットを撮ると、テクニカル サポートがお客様の問題をより早く、より効率的に解決するのに役立ちます。   スクリーンショットを撮る   スクリーン ショットを撮るには   キーボードの Print Screen キーを見つけます。このキーには、「Prnt Scrn」、「Print Sc」、または類似のラベルが貼り付けられていることもあります。標準的なキーボード レイアウトではキーボードの右上にキーがあります。 次のいずれかの方法で 画面全体、または特定のウィンドウのスクリーン ショットを撮ることができます。 Alt + Print Screen を押すと、アクティブ (選択されている) ウィンドウ がクリップボードにコピーされます。 Print Screen を押すと、画面全体がクリップボードにコピーされます。 スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > ペイント の順にクリックし、Windows ペイントを起動します。 [編集] メニューの [貼り付け] を選択します。スクリーン ショットがキャンバスに表示されます。 スクリーン ショットをファイルに保存します。 ファイルをサポート宛てのメールに添付できます。   ヒント: Windows Vista および Windows 7 でスクリーン ショットを撮る最も簡単な方法は、Snipping Tool を使用することです。スタート > すべてのプログラム > アクセサリ > Snipping Tool の順にクリックするとツールを起動できます。   この記事を英語で表示する
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セキュリティ製品は最良のものを1つ持っていれば十分です。F-Secure のセキュリティ製品はファイルを開いてスキャンするため、他のセキュリティ製品が同時に同じファイルを開いてしまうといずれかのアンチウイルス製品がファイルの処理が開放されるまで待たなければなりません。これにより、プログラムが正常に起動できない問題などが発生することもあります。 インストール中に主要ベンダーのセキュリティとファイアウォール製品は自動的にアンインストールされます。セキュリティ製品は随時アップデートされるため、自動アンインストールに対応していないものもあります。このため、F-Secure のセキュリティ製品をインストールする前に該当するセキュリティとファイアウォール製品を手動でアンインストールすることを推奨します。 関連情報 PC にインストールされている競合するセキュリティソフトウェアを手動でアンインストールするにはどうすればすれば良いですか? Mac にインストールされている競合するセキュリティソフトを手動でアンインストールするにはどうすれば良いですか? この記事を英語で表示する
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注: Windows のバージョンによって手順に少し違いがあります。 スタート > コントロール パネル をクリックします。 [プログラムと機能] (Windows 10/8/7 の場合) または [プログラムのアンインストール] (Windows Vista の場合) をクリックします。 削除するセキュリティ製品を探し、右クリックして [削除/変更] を選択します。 ユーザ アカウント制御の確認ウィンドウで管理者の認証情報を入力し、[はい] をクリックします。 セットアップ ウィンドウが表示されたら、画面の指示に従って製品をアンインストールします。 確認されたらコンピュータを再起動して製品の完全アンインストールを完了させます。 関連情報 Mac にインストールされている競合するセキュリティソフトを手動でアンインストールするにはどうすれば良いですか? この記事を英語で表示する
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Question パターンファイルリセットツール (fsaua-reset.exe)  を使用した場合、パターンファイルが使用できないなどのリスクは生じませんか? Answer リセットツールは、F-Secure の自動更新のプログラムがダウンロードしたデータを削除しますが、スキャンするプログラムで使用するデータはそのまま保全します。 そのため、見かけ上はパターンファイルのデータがなくなったようになりますが、実際には使用中のデータは保持されるために、セキュリティリスクは生じません。   これを使用した場合、すべてのデータの再取得が発生し、大きなデータのダウンロードが行われます。そのためネットワークの負荷が大きくなることが予想されます。 このダウンロードによるネットワーク負荷を軽減したい場合は、あらかじめ fsdbupdate9.exe をダウンロードしておくことを検討してみてください。 fsdbupdate9.exe は以下を参照してください。 オフライン環境でのパターンファイルの更新方法
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この記事は F-Secure の次のモバイル製品に適用します。 F-Secure SAFE モバイルセキュリティ Freedome Key Booster AdBlocker F-Secure のモバイル製品はデバイスがルート化またはジェイルブレイクされていても使用できますが、その場合 F-Secure からサポートを提供することはできません。 デバイスがルート化またはジェイルブレイクされている場合、オペレーティング システムのセキュリティが低下する場合があります。そのため、F-Secure 製品が提供するセキュリティが完全に機能しない可能性もあります。 この記事を英語で表示する
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F-Secure のユーティリティのサポートツールは、F-Secure の各種ログ、設定情報、Windows の情報などを収集し、一つのファイルに圧縮します。   サポートツールが終了しないのは、収集したファイルの中に大きなサイズのものがあり、その圧縮に時間がかかっている場合があります。   以下を調べて、大きなサイズのものがあった場合には、別フォルダに移動するなどして、もう一度サポートツールを実行してみてください。   <F-Secure のインストールフォルダ>  の中の拡張子 dmp  のファイル、 および、拡張子 log  のファイル C:\programdata\F-Secure の中の拡張子 log  のファイル Windows のイベントログ (特に Windows サーバーではセキュリティイベントログが大きくなることがあります) ただし、これらのファイルも解析に必要になる場合がございますので、圧縮などして送っていただきますようお願いします。   上記でも解決しない場合、以下の対処をしてください。   実行しているユーザーの TEMP フォルダを開く。 FSDIAG のフォルダー、および、fsdiag で始まるファイルを収集する。
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概要   この記事は、スキャン レポートをファイルに保存する方法について説明します。   説明   時々、分析のため F-Secure へスキャン レポートを送信する必要があります。次の方法でスキャン レポートをファイルに保存できます。   スキャン レポートをファイルに保存する   次の方法でスキャン レポートをファイルに保存できます。   F-Secure のアンチウイルス製品を使用してスキャンを実行します。スキャンが完了すると、使用している製品に応じて、次のようなページが表示されます。 詳細レポートを表示するために [レポートを表示する ] ボタンをクリックします。 レポートをファイルに保存するには、[ファイル] > [名前をつけて保存] の順に選択し、レポートの保存先を指定し、分かりやすい名前をつけて保存します。 分析するためにファイルを F-Secure へ送信します。 この記事を英語で表示する
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2014年8月29日現在、中国の国内から F-Secure のパターンファイル配信サーバへのアクセス制限は解除されています。しかし、中国国内事情により、今後も再度アクセス制限が行われる可能性があります。以下は、アクセス出来ない場合の対応法となります。     中国国内に F-Secure 製品を持ち込んだ場合、パターンファイルの更新は以下を検討してください。 これは、中国側で設定しているファイアウォールにより、中国国内から海外への直接アクセスが制限されているためです。F-Secure のパターンファイル配信サーバへのアクセスも、これが原因でブロックされています。   1、VPN などを使用して日本経由で更新する。 2、fsdbupdate9.exe を適時ダウンロードして実行してください。
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概要   この記事は、ローグウェアと言われる偽アンチウイルス製品やアンチスパイウェア製品について説明します。   説明   ローグウェアはスケアウェアとも言います。このようなソフトウェアはユーザに恐怖心をあおり、ユーザのコンピュータに問題を起こし、問題を自ら解決することで正当なセキュリティ ソフトウェアを装います。また、実際に問題がないのに架空の問題をユーザに通知したり、本物のトロイの木馬をインストールしたりすることもあります。   偽セキュリティ製品はどうすれば良いですか?   ローグウェアに感染した場合、F-Secure セキュリティ ラボがその問題に対応できます。円滑に対応できるためにいくつかの情報が必要です。   問題を分析するために次のログ ファイルをセキュリティ ラボに提供する必要があります。   F-Secure ブラックライトを実行し、隠しアイテムが検出された場合、ログ ファイルを保存してください。F-Secure ブラックライトは ftp://ftp.f-secure.com/anti-virus/tools/fsbl.exe からダウンロードできます。 GMER ツールを実行します。メイン ページで [スキャン] ボタンをクリックし、 スキャンが完了したら、[保存] ボタンをクリックしてログ ファイルを保存します。GMER ツールは http://www.gmer.net/gmer.zip からダウンロードできます。 Sysinternals から Autoruns.exe を実行します。[Hide Signed Microsoft Entries] (マイクロソフトの署名済みエントリを非表示にする) 設定を有効にすることを忘れないでください。ログ ファイルを保存します。このツールは http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/SystemInformation/Autoruns.mspx からダウンロードできます。 HijackThis を実行します。生成されたログ ファイルを保存します。ツールは、http://sourceforge.net/projects/hjt/ からダウンロードできます。 生成したログ ファイルを1つの ZIP ファイルにまとめて F-Secure セキュリティ ラボに送ります。ZIP ファイルをパスワード (パスワードには "infected" を設定してください) で保護することを推奨します。F-Secure Sample Analysis System (サンプル分析システム: https://www.f-secure.com/en/web/labs_global/submit-a-sample) でアカウントを作成してサンプルを提供します。サンプルの送信時には問題の内容を記入してください。   この記事を英語で表示する
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この記事は、圧縮ファイルを駆除する方法について説明します。   圧縮ファイルにある感染の処理   圧縮ファイルとは、Winzip、Winrar、または他のファイル アーカイバを使用して作成したファイルのことです。圧縮ファイルで一般的に使用されるファイル拡張子には、ZIP、RAR、CAB、および GZ があります。   F-Secure 製品の現在のバージョンでは圧縮ファイルの中にあるファイルを自動的に駆除することはできません。   次の方法で圧縮ファイル内で感染が見つかったファイルを駆除できます。 手動でファイルを展開します。 感染ファイルの駆除 (または単純に削除) を試みます。 ファイルをもう一度圧縮します。 詳細   現時点では圧縮ファイルに含まれている状態から直接感染するマルウェアは知られていません。そのような感染を引き起こすには、最初に実行可能ファイルを一時的な場所に展開する必要があり、その場合にはユーザが実行可能ファイルを起動する前に F-Secure 製品がファイルを検出します。    この記事を英語で表示する
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Question Windows のバージョンを確認するにはどうすれば良いですか? Answer Windows のバージョンは「システム プロパティ」ウィンドウから確認できます。   Microsoft Windows のシステム プロパティを確認するには   [スタート] をクリックします。 [コントロール パネル] をクリックします。 次のいずれかを実行します。 Windows 7 と Windows 8 の場合 [システムとセキュリティ] を選択します。 [システム] をクリックします。 Windows Vista の場合 「パフォーマンスとメンテナンス」カテゴリを選択します。 参考: PC の設定によってこの手順は不要の場合があります。 [システム] をクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 Windows XP の場合 「パフォーマンスとメンテナンス」カテゴリを選択します。 参考: PC の設定によってこの手順は不要の場合があります。 [システム] をダブルクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 PC のオペレーティング システム、プロセッサおよびメモリ情報を表示する画面が開きます。
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概要   F-Secure のウイルス情報データベースにはすべてのマルウェアが含まれているわけではありません。   マルウェアの説明   製品が検出するマルウェアには詳細な説明が付いていないものもあります。また、多くのウイルスは亜種であるため、同じ説明を持っているものがあります。特定のマルウェアに対して説明が見つからない場合、ウイルス情報データベースで類似した名前を検索してください。   参考: F-Secure の製品はデータベースに記載されているマルウェア以外に、さらに多くのマルウェアを検出します。   この記事を英語で表示する
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質問 F-SecureのLinux製品とWindow製品において、うるう秒の挿入による影響はありますか? 回答 全ての弊社製品は、うるう秒の挿入による影響が無く、過去にうるる秒挿入による障害や製品問題の報告はありません。
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アンチウイルス スキャンには2種類あります: プロトコル レベルのスキャンとファイルシステム レベルのスキャンです。 プロトコル レベルのスキャンはネットワークを介してコンピュータに入ったデータをチェックします。ファイルシステム レベルのスキャンは、一般的にコンピュータのハードディスクなどのようなコンピュータのファイル システム内に保存されたファイルをチェックします。 アンチ ウイルス スキャンは、いくつかの方法で起動することが出来ます。ファイルシステム レベルのスキャンは、ユーザがアプリケーションを開いたり、文書を保存するとき、すなわち、ファイルがアクセスされたときに開始されます。これは、オンアクセス スキャンと呼ばれています。 スケジュール スキャンは、オンデマンドでファイルをスキャンするものです。この機能は、ウイルスを発見するという点では同じですが、ファイル アクセスに基づいて自動的に起動するのではなくユーザの意思に基づき起動されます。同じことは、ユーザによって起動されるスキャンにも言えます - つまりこれは真のオンデマンド スキャンです。   プロトコル レベルのスキャンは、ソフトウェアの内部のファイアウォール モジュールで行われます。例えば ZIP ファイルをダウンロードする際に、ファイルはファイアウォールを経由される前にスキャンされます。ファイルは初回ダウンロード時と、ファイルがディスクへ保存されたときの2回スキャンされます。コンテンツファイルは ZIP ファイルから抽出された場合、再度スキャンされます。   オンアクセス スキャンは、厳密に言えば、オンデマンド スキャンの一種です。違いは、スキャンの要求者であってスキャン自体にはありません。   この記事を英語で表示する
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できる発行元から取得したコード署名証明書を使用して行います。この方法は、ソフトウェアのダウンロードやインストールを行う場合際にそのソフトウェアが間違いなくエフセキュアが発行した製品であり、エフセキュアよりダウンロードされており、内容が改変されていないことを確認できる1つの方法です。Microsoft...
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アンインストール ツール (Mac 版) は「F-Secure アンチウイルス Mac」、「F-Secure Mac Protection」および「F-Secure SAFE」を削除します。注: アンインストール ツールは通常のアンインストール方法が失敗する場合など最後の手段として利用してください。
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概要   この記事では、マルウェアが含まれている一時フォルダを消去する方法について説明します。   説明   多くの状況で、感染ファイルとアーカイブは一時フォルダの中で見つかります。これらのフォルダは、ソフトウェアのインストール中など、短期間使用されるファイルを格納するために使用されます。これらのフォルダの場所は、次のいずれかに該当することがあります。 C:\Documents and Settings\<user_name>\Local Settings\Temp C:\Documents and Settings\Guest\Local Settings\Temp C:\Documents and Settings\Administrator\Local Settings\Temp C:\Users\<user_name>\AppData\Local\Temp (Windows Vista) <user_name> は Windows のユーザ名を示します。   感染の削除   システム ファイルと隠しファイルを含め、Windows エクスプローラがすべてのファイルを表示するように設定されていることを確認します。 Windows エクスプローラの [ツール] メニューから [フォルダ オプション] を選択します。 「表示」タブをクリックし、[隠しファイルとフォルダの表示] オプションを選択します。 一時フォルダを空にするには、次の手順を行ってください。 感染が検出された一時フォルダに移動します。 すべてのファイルとサブフォルダを選択し、キーボードの Delete キーを押すか、[ファイル] メニューの [削除] を選択します。 警告 : ファイルを削除するときは注意してください。一時フォルダ内のファイルのみ削除することを確認してください。他のファイルを削除するとシステムを破損させる可能性があります。   この記事を英語で表示する
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以下の表は F-Secure 個人向け製品の機能を示しています。
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質問 Windows 製品でホットフィックス (HOTFIX) をインストールしようとしたら、"Recommendation: Please Restart Your Computer"  とダイアログがでました。 回答 そのホットフィックス (HOTFIX) の適用よりも前のインストレーション (Windows の更新, サードパーティ製のソフトウェア含む) などで再起動を促されていますが、まだ再起動されていないようです。そのため警告を出しております。   再起動されることをお勧めしますが、運用上この時点では再起動ができない場合は、”キャンセル" を選択して続行してください。"OK" を選択した場合にはメッセージ通りにシステムの再起動が行われますので、ご注意ください。  
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質問 自動更新エージェント (AUA) はどのような順番で更新データを取得しますか? 回答 自動更新エージェント (AUA) は、以下に示す順番で更新されたデータ情報を取得するように設計されています。   略語の説明 略語 説明 PMS ポリシーマネージャ・サーバー (Policy Manager Server) PMp ポリシーマネージャ・プロキシ (Policy Manager proxy: 更新プロキシ) HTTPp HTTPプロキシ RDP ルートの配信ポイント (Root Distribution Point: F-Secure Update Server)   AUA がプロキシ (HTTPp, PMp) を利用する集中管理環境の場合 PMS <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA PMS <----> PMp     <----> AUA PMS <----> HTTPp <----> AUA PMS <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA RDP <----> PMp     <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> AUA RDP <----> AUA AUA がプロキシ (HTTPp, PMp) を利用するスタンドアローンインストール環境の場合 RDP <----> HTTPp <----> PMp <----> AUA RDP <----> PMp     <----> AUA RDP <----> HTTPp <----> AUA RDP <----> AUA Windowsクライアントでネイバーキャスト (NEIGHBORCAST) が有効に設定されている場合、更新処理は以下のように行われます。 クライアント A は、PMS /AUS (Automatic Update Server) から利用可能な更新データ情報のリストを入手します。 クライアント A がダウンロードを行う対象の更新データ対象を一つ決定します。 クライアント A は、設定されている Neighborcast ポートを使って、Neighborcast クエリーの UDP パケットをブロードキャスト送信します。 この Neighborcast クエリーを受信した同一セグメント内の他のクライアントの中で対象の更新データを保持しているクライアントは、Neighborcast サーバとして機能し、ユニキャスト UDP 応答を返します。 クライアント A は応答の中から適切な通信相手 B を選定し、その通信相手 B にユニキャスト UDP で open session を送信します。ここで、Neighborcast クエリーに対する応答がない場合は、クライアント A はネイバーキャスト機能による更新データの入手を諦め、PM /AUS から直接に更新データをダウンロードします。 通信相手 B との通信プロトコルによる接続処理が受け入れられると、クライアント A は選択された通信相手 B から直接に HTTP プロトコルを使ってファイルをダウンロードして、更新データを入手します。 全てのファイルのダウンロードが完了すると、クライアント A は Neighborcast セッションを終了させます。 MD5 ハッシュを使って受信したファイルを検査し、不足しているファイルや破損しているファイルがある場合には、クライアント A は PMS/AUS からそのファイルをダウンロードします。   英文ナレッジベース記事 How does the Automatic Update Agent (AUA) fetch its updates by order of priority?
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「Submit a Sample (SAS) (サンプルの提出)」ページで、オンラインで見つけた不審なオブジェクトやファイルをいつでも提出できます。サンプルは当社のアナリストが分析し、必要に応じてデータベースを更新します。サンプルは以下の方法で提出できます。 「Submit a Sample (SAS) (サンプルの提出)」ページを開きます。 ファイルのサンプルを提出する場合、「ファイル サンプル」タブを選択します。[参照] をクリックしてサンプル ファイルを添付します。 URL のサンプル提出の場合、「URL サンプル」タブを選択し、[不審な URL] に URL を入力します。 [I want to give more details about this sample and to be notified of the analysis results (サンプルに関する詳細を提供し、分析結果の通知を希望)] を選択すると、追加情報を入力して提出したファイル/URL のサンプルのフィードバックを受けられます。 確認のキャプチャ コードを入力します。 [送信] をクリックします。 関連情報 パスワードで保護されている ZIP ファイルを作成する スキャン レポートをファイルに保存する スパム、ハム (正当なメール) またはフィッシング メッセージをファイルに保存する セキュリティ ソフトウェアが最新のアップデートを導入しているか確認する この記事を英語で表示する
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スキャン レポートをファイルに保存するには F-Secure のセキュリティ製品を開きます。 [ウイルス スキャン] をクリックしてスキャンを開始します。 スキャンの完了後に [スキャン レポートを表示] をクリックします。 デフォルトのブラウザでレポートが HTML 形式で開きます。 レポートをファイルに保存するには、ページ上で右クリック、そして、 [名前を付けて保存] をクリックします。 ファイルに、記述的なファイル名を付け、保存します。 分析するためにファイルを F-Secure へ送信します。 この記事を英語で表示する
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質問 ごみ箱にあるマルウェアを駆除するにはどうすれば良いですか? 回答 F-Secure の製品は感染してるファイルをごみ箱のフォルダに検出することがあります。ごみ箱のフォルダはユーザが削除したファイルを保存し、通常次のパスにあります。   C:\RECYCLED C:\RECYCLER C:\$RECYCLE.BIN\ フォルダ内の感染しているファイルを削除するには、ごみ箱を空にする必要があります。   ごみ箱を空にするには   デスクトップのごみ箱アイコンをダブルクリックします。 [ファイル] メニューから [ごみ箱を空にする] を選択します。 [OK] をクリックします。 ごみ箱フォルダにあるすべてのファイルがコンピュータの全ドライブ から削除されます。ごみ箱にあるファイルは削除されることを意図しているため、この操作で実際のデータは失われません。   この記事を英語で表示する
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次の方法でエフセキュアのアナリストへ隔離保存ファイルを分析用に提出できます。
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悪意のあるファイルの存在を検出するためのログを作成するために次のツールを実行してください。
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質問 F-Secure FTP サイトの使い方について教えてください。 回答 問題調査の為の大きな診断情報ファイルなどを送って頂く場合は、以下の公開 FTP サーバをご利用下さい。   <FTPサーバのアドレス> ftp://ftp.f-secure.com/incoming/   ※ ファイル名にサポート受付番号と日付を記載してください。   (ファイルの見分けがつかなくなり、正しい担当者にファイルが渡らない   可能性があるためです。サポート受付番号はメールの件名の8桁の数字です)   ※ 日本語のファイル名でなく英数文字半角でファイル名をつけてください。   通常のブラウザ(Firefox使用不可)で該当サイトを開きますと、ブランクページとなりますが、そのページにご送付頂きたいファイルをドロップすることで自動的にアップロードされます。 FTPソフトを使用する場合は、下記ユーザ名とパスワードでログインし、アップロードしてください。   ユーザ名: anonymous    パスワード: なし   アップロード対象のディレクトリ: incoming   尚、アップロードファイルは一定期間をもって消去されます。   アップロード完了後、ファイル名、ファイルサイズをサポートセンターまでお知らせください。
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はい。F-Secure SAFE、Internet Security または Antivirus の PC 対応版があれば、セキュリティ製品は Windows 10 で作動します。対応している製品バージョンは、クライアント バージョン 12.1以降のものです。 すでに利用されているお客様は、毎日行われる自動アップデートで最新バージョンが提供されますので、特に手続き等を踏まずに利用することが可能です。 新たに Windows 10 でインストールする場合は、最新版のインストーラを F-Secure セキュリティ製品プロバイダの Web サイトからダウンロードすることができます。 この記事を英語で表示する
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Question システム ボリュームの情報フォルダまたはシステム復元フォルダを駆除するにはどうすれば良いですか? Answer ウイルスがコンピュータに感染すると、ウイルスがシステムの復元フォルダにバックアップされる可能性があります。システムの復元は、Windows の機能です。   システム復元フォルダをスキャン/駆除するには、システム復元フォルダをまず無効にする必要があります。システムの復元を無効にすると、最新のシステム復元ポイントが失われます。システムの復元フォルダから感染を取り除くには、システムの復元機能を無効にするしかありません。感染を取り除いた後、システムの復元機能をもう一度有効にできます。   Windows 7 でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「コンピュータの基本的な情報の表示」ウィンドウが開きます。 [システム保護] をクリックします。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの保護」タブをクリックします。 [構成] をクリックします。 [システムの保護を無効にする] を選択します。 [適用] をクリックします。 確認されたら、[はい] をクリックします。 [OK] をクリックします。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 スキャンが完了したら、Windows 7 のシステム保護機能を有効にします。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「コンピュータの基本的な情報の表示」ウィンドウが開きます。 [システムの保護] をクリックします。 「システムの保護」タブをクリックします。 [構成] をクリックします。 [システム設定とファイルの以前のバージョンを復元する] を選択します。 [適用] をクリックします。 [OK] をクリックします。 Windows XP でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの復元」タブをクリックします。 [システムの復元を無効にする] のチェックボックスをオンにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[はい] をクリックします。 [OK] をクリックします。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 スキャンが完了したら、Windows XP のシステム保護機能を有効にします。 [マイ コンピュータ] を右クリックして [プロパティ] を選択します。「システムのプロパティ」ウィンドウが開きます。 「システムの復元」タブをクリックします。 [システムの復元を無効にする] のチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックしてから [OK] をクリックします。 Windows Vista でシステムの復元を無効にするには 開いているプログラムをすべて閉じます。 [スタート] をクリックします。 [すべてのプログラム] -> [メンテナンス] の順に選択します。 [メンテナンス] -> [バックアップと復元センター] の順に選択します。 [復元ポイントの作成または設定の変更] をクリックします。確認された場合、[続行] をクリックします。 「利用できるディスク」で、各ドライブのチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[システムの復元を無効にする] をクリックします。 [OK] をクリックします。 コンピュータを再起動します。 F-Secure のセキュリティ製品を使用してすべてのハードディスクとファイルにウイルス スキャンを実行します。 ファイルをスキャンおよび駆除した後にシステムの復元機能を有効にするには (Windows Vista の場合) 開いているプログラムをすべて閉じます。 [スタート] をクリックします。 [すべてのプログラム] -> [メンテナンス] の順に選択します。 [メンテナンス] -> [バックアップと復元センター] の順に選択します。 [復元ポイントの作成または設定の変更] をクリックします。確認された場合、[続行] をクリックします。 「利用できるディスク」で、各ドライブのチェックボックスをオフにします。 [適用] をクリックします。 確認のウィンドウが表示されたら、[システムの復元を有効にする] をクリックします。 [OK] をクリックします。
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パターンファイルとは、ウィルス定義ファイルとも呼ばれます。各アンチウイルスベンダーは日々新しく作られるマルウェアを収集し、それを検査して、その特徴を調べます。その特徴をパターンファイルに反映して、配信しています。   ちなみに主な各社の呼び名は以下になっています。   Symantec :       定義ファイル                   Virus Definitions Mcafee :           ウイルス定義ファイル Virus Definition Updates TrendMicro :  パターンファイル            Pattern File
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F-Secure SAFE (または F-Secure TOTAL) のライセンスが近いうちに失効しますが、My F-Secure にログインしてもライセンスを更新する方法がわかりません。
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注: サブユーザを削除すると、サブユーザは保護されなくなります。
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注: ライセンスをデバイスから解除しても F-Secure 製品はデバイスからアンインストールされません。製品はデバイスから手動でアンインストールする必要があります。
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アカウントパスワード、2段階認証プロセス、アカウント所有者の名前を変更できるページが開きます。
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サブスクリプションを初めて購入し、自動更新のオプションを選択した場合、サブスクリプションは失効する際に自動的に更新されます。更新の際には、ご購入時に使用したクレジット カードが使用されます。
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サブスクリプションの有効期限が過ぎた後にサブスクリプションが削除されます。自動的に更新するサブスクリプションをお持ちの場合、現在のサブスクリプションの有効期限が過ぎた後にサブスクリプションは更新されません。
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「My F-Secure」はセキュリティを管理できるホーム画面です。F-Secure SAFE または F-Secure TOTAL のサブスクリプションで保護されているすべてのデバイスを管理できるポータルで、さまざまなデバイスのセキュリティ保護を設定できます。
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有効なアカウントがないと、F-Secure SAFE または F-Secure TOTAL でデバイスを保護することができないため、My F-Secure に登録する必要があります。まず自分の My F-Secure...
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「注文と支払い」ページで保護するデバイスの数の管理、領収書の確認、および支払い方法の変更を行えます。
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My F-Secure のログイン ページで [今すぐ登録] をクリックします。
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概要   この記事は、スパム メッセージ、ハム メッセージ、フィッシング メッセージをファイルに保存する方法について説明します。   説明   F-Secure はユーザが受信するスパム メッセージ、ハム メッセージ、フィッシング メッセージのサンプルの提供を歓迎します。 参考: スパム、ハムおよびフィッシング メッセージのサンプルは特定のメール アドレスに送信してください。詳細については、http://www.f-secure.com/en/web/labs_global/submit-samples/spam-submission を参照してください。   サンプル メッセージをファイルに保存する   次の方法でスパム、ハム、フィッシング メッセージをファイルに保存できます。   メール プログラムで受信したスパム、ハムまたは/およびフィッシング メッセージを開きます。 [ファイル] > [名前を付けて保存] を選択します。Microsoft Outlook を使用している場合、次の画面が表示されます。 ファイルに名前を付け (メッセージの件名がデフォルトでファイル名になります)、適当なフォルダに保存します。 ファイルを F-Secure へ送信します。 この記事を英語で表示する
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Windows 10 へのアップグレードが完了したら、F-Secure セキュリティ製品において次のような事が起こる場合があります。 F-Secure セキュリティ製品が起動しない。 F-Secure セキュリティ製品のアイコンをコンピュータ画面下のシステム トレイで見つけることができない。...
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概要   この記事は、パスワードで保護されている ZIP アーカイブを作成する方法について説明します。   説明   F-Secure の分析用に提供するサンプル ファイルのコピー専用フォルダ作成することを推奨します。また、アーカイブ ファイルを作成するために WinZip などの専用ソフトが必要となります。WinZip を所有していない場合、http://www.winzip.com/downwz.htm からダウンロードとインストールを行なってください。   ZIP ファイルを作成する   次の方法で ZIP ファイルを作成できます。 新しいフォルダを作成するために、デスクトップで右クリックし、[ファイル] > [新規作成] > [フォルダ] の順に選択します。 フォルダに名前を付けます (例: 「 samples 」など) サンプル ファイルを作成したフォルダにコピーします。 サンプル ファイルを新しい ZIP ファイルに追加する場合、すべてのファイルを選択し (Ctrl+A)、[ファイル > [WinZip] > Add to Zip file] の順に選択します。「追加」ウィンドウが表示されます。 ZIP ファイルのパスと名前 (例: f-securesample.zip ) を [Add to archive] フィールドに入力します。 デフォルトのフォルダはサンプル ファイルが現在保存されているパスになります。 [追加] をクリックします。 ZIP ファイルが作成されます。 ZIP ファイルをパスワードで保護する   次の方法で ZIP ファイルをパスワード保護できます。 WinZip のウィンドウで [Actions] > [Encrypt] の順に選択するか、[Encrypt ] ボタンをクリックします。暗号化ウィンドウが表示されます。   パスワードに「 infected 」を指定し、確認のパスワードをもう一度入力した後に [OK] をクリックします。 WinZip ウィンドウでファイル名の後ろにアスタリスク (*) が表示され、ファイルがパスワードで保護されていることを示します。   [ファイル] > [終了] の順に選択して WinZip のウィンドウを閉じます。 この記事を英語で表示する
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概要   この記事は、Java のキャッシュ フォルダを消去する方法について説明します。   フォルダを消去する   Java キャッシュ フォルダに感染したファイルまたは感染したファイルを含む圧縮ファイルが検出される場合があります。そのような場合、次の方法でキャッシュを消去できます。   [スタート] > [コントロール パネル] をクリックします。 Java アイコンをダブルクリックして Java コントロール パネルを開きます。 インターネット一時ファイルで [設定] をクリックします。 [ファイルの削除] ボタンをクリックします。 チェックボックスを選択して OK. フォルダにキャッシュ ファイルしか含まれていないため、実データは失われません。   警告 : ファイルを削除するときは注意してください。Java キャッシュ フォルダ内のファイルのみ削除することを確認してください。他のファイルを削除するとシステムを破損させる可能性があります。   この記事を英語で表示する
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自動更新機能がキャンセルされます。サブスクリプションは有効期限が過ぎるまで有効です。
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Windows標準機能のタスクマネージャを使用します。 タスクマネージャはこちらを参照してください。 http://support.microsoft.com/kb/323527/ja 必ず、すべてのユーザーのプロセスを表示させます。   これを見て、メモリーの問題か、または、CPU使用率の問題か判断し、どのプロセスが問題を起こしているのかを判断します。   こちらも参照してください。 Windowsにおいて、CPU使用率が高くなる場合の調査方法
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サンプル ファイルが30MBを超える場合、当社の FTP サイトに大容量のサンプルを提出できます。 サンプル ファイルをパスワードで保護された ZIP ファイルに格納します。セキュリティのため、圧縮されたサンプルファイルがパスワードで保護されていることを確認してください。次のパスワードを使用してください: infected . Windows Explorer また Finder (Mac) を開き、次のパスをアドレス バーに貼り付けます: ftp://ftp.f-secure.com/incoming FTP を通じてファイルをアップロードします。アップロードが完了したら「Submit a Sample (SAS) (サンプルの提出)」ページを開き、アップロードしたファイルの名前を含むテキスト ファイルをアップロードします。 [I want to give more details about this sample and to be notified of the analysis results (サンプルに関する詳細を提供し、分析結果の通知を希望)] ボックスを選択して残りのフィールドに該当する情報をわかりやすく入力します。 [Submit sample file (サンプル ファイルを送信)] をクリックします。チケット・受け付け番号が自動的に生成され、メールで通知されます。当社のアナリストがご返信いたします。 関連情報 パスワードで保護されている ZIP ファイルを作成する スキャン レポートをファイルに保存する スパム、ハム (正当なメール) またはフィッシング メッセージをファイルに保存する セキュリティ ソフトウェアが最新のアップデートを導入しているか確認する この記事を英語で表示する
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My F-Secure アカウントのログイン用メールアドレスを更新または変更する場合、カスタマー サポートに連絡してください。
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My F-Secure のログイン ページで [パスワードを忘れた場合] をクリックします。
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この記事では、F-Secure 製品のバージョンを確認する方法を説明します。
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セキュリティ製品に技術的な問題が発生した場合、当社のテクニカル サポートが FSDIAG ファイルの作成と送信を依頼することがあります。このファイルは、ご使用のコンピュータに固有の技術的な問題を解決するのに役立ちます。
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