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ビジネスセキュリティ

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グローバル F-Secure コンテンツ配信ネットワークは、動的アドレッシングとトラフィック ルーティングを使用します。コンテンツ配信ネットワークは、HTTP プロトコルと HTTPS プロトコルの両方で動作します。より高速の応答とダウンロード時間を提供するために、F-Secure...
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 Q コマンドラインベースでのスキャン実施時、リターンコードを取得したい。 ------------------------------------------------------------------------- A 以下のようなBatファイルを作成し実行すると確認できます。(ユーザ名:TESTUSERの場合) cd C:\Program Files (x86)\F-Secure\Anti-Virus fsav.exe C:\Users\TESTUSER\Desktop\test160310\ /all /archive /list /report=C:\Users\TESTUSER\Desktop\repo.txt echo %errorlevel%
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影響する製品 Server Security 12.10/12.11 Email and Server Security 12.10/12.11 PSB Server Security 12.10/12.11 PSB Email and Server Security 12.10/12.11 症状 WEBコンソールが正常に表示されず、InternetExplorerにおいて空白として表示される。 回避策 当記事に添付されている"main.php"をダウンロードし、症状が発生している端末において、 下記のフォルダに格納されている"main.php"と置き換えを行います。 <F-Secure Installation folder>\Web User Interface\forms\common\main.php 根本解決 次期のバージョンにて当症状を解消いたします。 内部参照情報 CTS-99132 
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Question スケジュールスキャンをポリシーマネージャから設定しましたが、クライアントのGUI上に表示されません。 Answer これは ポリシーマネージャの仕様です。 スケジュールスキャンは、GUI からの設定とポリシーマネージャの設定の2つが別々に設定できるようになっています。 そのため、ポリシーマネージャの設定は GUI 上の設定を変更しません。 スケジュールスキャンは Windows のタスクスケジューラに登録されますので、クライアント上で確かめるには タスクスケジューラを管理者権限で開いて確かめてください。 タスク名は、ポリシーマネージャからの設定の場合は、スケジュールタスクの”名前”、GUI からなら "Scheduled scanning task"  となります。
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Question HotFixの適用状況を確認する方法はありますか? Answer HotFixの適用状況を確認するには、以下のふたつの方法があります。   ローカルマシンで確認する方法 スタンドアローンで運用している場合や、各クライアントのローカル上で確認する場合、 F-Secure製品インストールフォルダ以下の 「/Common/FSHOTFIX.exe」を実行することで、 そのPCで適用されているHotFixがわかります。 ポリシーマネージャコンソールで確認する方法 集中管理を行っている場合、ポリシーマネージャコンソールからクライアントに適用されているHotFixを確認できます。 ポリシードメインツリーから確認したいクライアントを選択して、「ステータスタブ」の「F-Secure管理エージェント」 →「統計」→「HotFixのインストール」→「既知のHotFix」を選択すると、右ペインに適用済みHotFixの情報が表示されます。
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ポリシーマネージャにおける集中管理の対象の識別には固有 ID (UID) を利用します。この UID は、そのマシンの UUID が使用されています。 極稀にですが、この UUID が一致してしまうマシンが存在します。   UUID を確かめるには、コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行します。 wmic  csproduct または wmic csproduct get UUID   各情報が表示されますので、その中の UUID を確認してください。  wmic  は Windows に含まれるユーティリティです。詳しくは Microsoft までお問い合わせください。   もし、一致してしまう場合は、UID を FSMAUTIL で RANDOMGUID に再設定してください。 例: fsmautil  RESETUID RANDOMGUID  APPLYNOW   FSMAUTIL の詳細は、こちらを参照してください。 FSMAUTIL の使用方法
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Question ホットフィックス(HOTFIX)はどのようにインストールするのですか? Answer ホットフィックス(HOTFIX)には、「fsfix」と「jar」形式の2種類及び圧縮された「zip」形式があります。   fsfix形式 fsfix形式は、Windowsサーバ/Windowsクライアントマシーン用のホットフィックスで、各マシーン上でインストールを実行する際に使用します。 jar形式 ポリシーマネージャ(エフセキュアの集中管理ツール)を使用してクライアントにホットフィックスをインストールする際に、jar形式を使用します。 zip形式 fsfix形式及びjar形式の双方もしくは片方を含め圧縮された形式でダウンロード後に解凍し必要な形式(fsfix形式もしくはjar形式)を使用します。 【ご注意】 インターネット・エクスプローラをご利用の場合、fsfix形式やjar形式をダウンロードした際のファイルの拡張子が.zipに変更されることがあります。 ファイル・エクスプローラ(マイドキュメント)のメニューから、「ツール」→「フォルダオプション」を開き、「表示」タブの「詳細設定」から、 「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外した後、「.ZIP」を「.fsfix」に変更して下さい。 [インストール方法] fsfix から ダウンロードしたfsfixファイルを対象マシーンのローカルディスク(もしくはアクセス可能なネットワーク上のHDD)に保存します。 fsfixファイルをダブルクリックします。 メッセージボックスが表示されます。インストールを実行するには、「Yes」ボタンを押してください。 インストールが終了すると、インストールが完了した旨の、メッセージボックスが表示されます。 「OK」ボタンを押して、インストールを終了します。 Jarから ポリシーマネージャコンソールを開いて、インストールタブを選択して、インストールパッケージをクリックします。 インストールパッケージダイアログが開きますので、インポートをクリックして、ダウンロードしたJARファイルをインポートします。 閉じるでダイアログを閉じます。 ポリシードメインで必要なPC(あるいはドメイン)を選択して、下段にある”インストール”をクリックします。 インストールパッケージダイアログが開きます。必要なパッケージを選択して”OK”を選択します。 ポリシーを配布してください。 注意: 以下ナレッジベースにあるようなダイアログが出る場合があります。必要に応じて再起動するかどうか選択してください。 ホットフィックス (HOTFIX) をインストールするときに "Recommendation" のダイアログがでるとき
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リアルタイムスキャンにてマルウェア検知時にエフセキュアログファイル(Logfile.log)へ記録される内容は以下の通りです。    [レポートのみ]  Malicious code found in file C:\Users\User1\Desktop\test\eicar.com.  Infection: EICAR_Test_File  Action: none.  [自動的に駆除]  Malicious code found in file C:\Users\User1\Desktop\test\eicar.com.  Infection: EICAR_Test_File  Action: The file was disinfected.  [自動的に削除]  Malicious code found in file C:\Users\User1\Desktop\test\eicar.com.  Infection: EICAR_Test_File  Action: The file was deleted.  [自動的に名前を変更]  Malicious code found in file C:\Users\User1\Desktop\test\eicar.com.  Infection: EICAR_Test_File  Action: The file was renamed.  [自動的に検疫]  Malicious code found in file C:\Users\User1\Desktop\test\eicar.com.  Infection: EICAR_Test_File  Action: The file was quarantined.   また、マニュアルスキャンにてマルウェア検知時にエフセキュアログファイル(Logfile.log)へ記録される内容は以下の通りです。    [マニュルスキャンを実施しマルウェアを検知しなかった場合]  Manual scanning was finished - no infection was detected.    [マニュルスキャンを実施しマルウェアを検知した場合]  Manual scanning was finished - workstation was found infected!    [マニュルスキャンが途中で中断された場合]  Manual scanning was not completed successfully.  
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この記事では、隔離保存フォルダからアイテムを復元する方法について説明します。   隔離保存フォルダの復元ツールについて   隔離保存フォルダの復元ツール ( unquar.exe ) は、誤って隔離保存されたファイルを復元するために使用されます。   また、アンインストール ツールで製品が削除された後に隔離保存されたフォルダを完全に削除するためにも使用できます。   誤検知の後、隔離保存フォルダからファイルを復元する   エフセキュアの製品がインストールされ、リアルタイム スキャンが有効な場合、最新のパターン ファイルがインストールされていることを確認してください。 Unquar.exe は ftp://ftp.f-secure.com/support/tools/unquar/unquar.exe からダウンロードできます。   unquar.exe を c:\temp\ などの一時フォルダにコピーします。 コマンド プロンプトを開きます。 Windows XP の場合、 スタート メニューから [ ファイル名を指定して実行 ] を選択し、[ 名前 ] フィールドに cmd を入力して [ OK ] をクリックします。 Windows Vista/7 の場合、 スタート メニューで cmd を入力して [ OK ] をクリックします。 コマンド プロンプトで一時フォルダに移動します。たとえば、 c:\temp\ に移動する場合、 cd c:\temp\ を入力して Enter を押します。 隔離保存したアイテムを表示するには a) 検出名: unquar.exe -m recovery -i Trojan:W32/F-Secure_testfile.A 指定した種類のマルウェアを表示します (この例では Trojan:W32/F-Secure_testfile.A) b) 隔離保存した日付: unquar.exe -m recovery -d 2011.04.15-2011.04.16 指定した日付/期間に隔離保存したマルウェアを表示します (この例では 2011/4/15~2011/4/16)。日付の形式は YYYY.MM.DD-YYYY.MM.DD で指定されます。 アイテムを復元するには 参考: 隔離保存されたファイルの中にはマルウェアが含まれているものもありますので、復元するファイルが正しく選択されていることを確認してください。ファイルの安全性に確信がない場合、エフセキュアのサポートにご連絡ください。 a) 検出名: unquar.exe -m recovery -i Trojan:W32/F-Secure_testfile.A --doit 指定した種類のマルウェアを隔離保存フォルダから解除します (この例では Trojan:W32/F-Secure_testfile.A)。 b) 隔離保存した日付: unquar.exe -m recovery -d 2011.04.15-2011.04.16 --doit 指定した日付/期間に隔離保存したマルウェアを表示します (この例では 2011/4/15~2011/4/16)。日付の形式は YYYY.MM.DD-YYYY.MM.DD で指定されます。 対象のファイルが元の場所に移動され、関連するレジストリの設定も復元されます。 参考: スクリプトの使い方がよくわからない場合、エフセキュアのサポートにご連絡ください。 削除モード   ツールを使用して隔離保存フォルダそのものを削除することもできます。隔離保存フォルダは厳密な ACL によって保護されているため、通常は削除することができません。.ツールによって、ACL が無効になり、対象のコンテンツが再帰的に削除されます。   隔離保存フォルダを削除するには   unquar.exe を c:\temp\ などの一時フォルダにコピーします。 コマンド プロンプトを開きます。 Windows XP の場合、 スタート メニューから [ ファイル名を指定して実行 ] を選択し、[ 名前 ] フィールドに cmd を入力して [ OK ] をクリックします。 Windows Vista/7 の場合、 スタート メニューで cmd を入力して [ OK ] をクリックします。 コマンド プロンプトで一時フォルダに移動します。たとえば、 c:\temp\ に移動する場合、 cd c:\temp\ を入力して Enter を押します。 unquar.exe -del を実行します   詳細   unquar.exe をコマンド プロンプトでパラメータなしで実行すると、ツールのパラメータに関するヘルプが表示されます。
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この記事では、制限のあるユーザが ilaunchr.exe を実行してエフセキュアの製品をインストールする方法について説明します。   runas コマンドを使用する   ilaunchr.exe の中に、認証情報をバイパスするための内蔵パラメータがありませんが、 runas コマンドを使用して実行可能ファイルを実行できます。例 :   runas /user:domain\admin "c:\ilaunchr.exe c:\cs.jar" runas /user:domain\admin "c:\ilaunchr.exe c:\cs.jar /f"   エフセキュアの既存のインストールが存在している場合は、 /f を使用してインストールを強制することもできます。   コマンドを実行した直後にパスワードを要求されます。インストールを完全にサイレントで実行することはできません。
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メールとサーバセキュリティ、サーバセキュリティ11.x,12.00の場合、   [全般]-[タスク]-[設定をエクスポート]   メールとサーバセキュリティ、サーバセキュリティ12.10の場合、   [設定]-[設定をエクスポート]
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ディープガードの「高度なモニタリングを有効にする」オプションを有効にすると、不審なプロセスに監視用の DLL を埋め込みます。これによりディープガードの検出率を向上します。   残念ながら、プログラムによっては、この DLL によって問題が発生するものがあります。 このため、 ディープガードの「高度なモニタリングを有効にする」オプションを設定した環境で、 ソフトウェアや PC に問題がある場合には、このオプションを無効にして様子を見てください。
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Question OpenSSL に脆弱性があった場合、F-Secure 製品を使用していたらどんな影響がありますか? Answer OpenSSL は弊社のサーバ セキュリティの一部の機能で使用されています。 CVE-2014-0160  CVE-2014-0224 が発表されていますが、いずれの脆弱性も悪意のある利用者が利用するためには、まず、当該 F-Secure 製品がインストールされたマシン、あるいは、当該 F-Secure 製品の管理者用にアクセス許可を受けているマシンを利用できるようになっている必要があります。さらに、当該 F-Secure 製品が使用しているポートも知っている必要があります。 そのため、実害がでる可能性はほとんどありません。
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警告 ホストからの通常の操作情報 警告 ホストからの警告 エラー ホスト上の回復可能なエラー 重大なエラー ホスト上の回復不能なエラー セキュリティ ウイルス検知などのセキュリティアラート
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質問 複数 CPU のハードウェア環境上で、スキャンに使用する CPU を CPU#1 のみ、CPU#0 と #1 などと、タスク割り当ては可能か? 回答 全ての CPU でひとつのリソースとして扱われますので、CPU の割り当て等は出来ません。
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Question FSAV.exe コマンドの使い方のガイドはありますか。 Answer <F-Secure がインストールされたフォルダ>\anti-virus\readcmd.rtf  を参照してください。
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現象 ディープガードであるプログラムを誤検知した場合、データを修正して誤検知対応した後もそのプログラムに対する誤検知が続く場合があります。 診断 ディープガードはクラウド上のデータとローカル PC 上のキャッシュデータの両方を用いて判断します。データ修正後も誤検知が続く場合には PC 上のキャッシュデータが更新されていない可能性があります。 解決策 PC 上のキャッシュデータは 24 時間でクリアされますので、それまでお待ちいただくか、コマンドプロンプトから以下のコマンドを実行してキャシュデータを削除してください。   "<F-Secureのインストールフォルダ>\ORSP Client\orspdiag.exe"  --cache-clear   Yes/No を問われますので、Y を入力して実行してください。   実効例:   c:\Program Files (x86)\F-Secure\ORSP Client\orspdiag --cache-clear You're about to clear the ORSP client cache, are you sure? [y[es]/n[o]]: y Clearing ORSP client cache... Done. c:\Program Files (x86)\F-Secure\ORSP Client>
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「 スタートメニュー>すべてのプログラム>F-Secure Server Security」 より、F-Secure Server Security Web コンソール を開いてください。 デフォルトの Web ブラウザが表示され、https://127.0.0.1:25023 に接続し、ユーザーログイン画面が表示されます。   「ユーザー名」に同サーバの 管理者アカウント   「パスワード」に同アカウントのパスワード   を入力して「ログイン」をクリックして、Web コンソール画面を開いてください。 ローカルのコンピュータ用の証明書を利用して SSL 接続を行なっていますので、利用時に証明書の警告が表示されます。 この場合、そのまま閲覧の続行を選んだ後、ブラウザのアドレス欄の証明書のエラーをクリックしてください。ここで、「証明書の表示」を選び、表示した証明書の発行先、発行者がご利用のコンピュータのホスト名となっていることを確認して、「証明書のインストール」を選んでください。 「証明書をすべて次のストアに配置する」を選択して、「信頼されたルート証明期間」を選択して証明書をインストール後、Web ブラウザを一旦閉じて、再度 Web コンソールを開いてください。
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この記事では、エフセキュアの製品をインストールした後、Windows へのログインに非常に時間がかかる問題について説明します。   問題の説明   ネットワーク内の複数のワークステーションにエフセキュア製品をインストールした後、Windows のログインが通常より遅くなることに気付きます。最大で、ログインが完了するまでに数分かかることがあります。   この場合、集中管理型のインストールを使用しています。デフォルト以外の値への変更を行った、問題のある設定は次のとおりです。   エフセキュア アンチウイルス // [設定] // [リアルタイム保護用の設定] // [スキャン オプション] // [スキャン時間の制限]   デフォルトではこの設定は25秒ですが、3分に変更されました。この設定は、リアルタイム スキャンが任意の各ファイルのスキャンに費やす最大時間を制御します。この設定は、スキャナ エンジンごとに適用されます。   エフセキュアでは、このデフォルト値に変更を加えることを推奨しません。パフォーマンスに悪影響を及ぼすからです。   解決方法   この問題を解決するには、デフォルト以外の値を、デフォルト値である25秒に戻し、新しいポリシーを配布します。
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