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以下のリンクからWindows製品に関するドキュメントがダウンロードできます。    サーバセキュリティインストールガイド https://drive.google.com/open?id=12qgVRCrjLlDMQJWu22da9WDSdsLWaUqn   ポリシーマネージャサーバV14インストール簡易ガイド http://images.secure.f-secure.com/Web/FSecure/%7bc5d8b6cf-6b22-493d-bd94-1dd5ef2ab89a%7d_Policy_Manager_Ver14_%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E7%B0%A1%E6%98%93%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89.pdf   ポリシーマネージャサーバ&クライアントセキュリティ構築ガイド https://drive.google.com/file/d/1mABFxz6kL1E2I-LkHXM-yCotawRimcRL/view?usp=sharing ※ポリシーマネージャサーバVerUP手順含む   顧客ID登録ガイド https://drive.google.com/open?id=0B_HNDWBk6NV1NDMxR1BOWmNibkE  
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質問 ポリシーマネージャコンソールへログインするパスワードを忘れてしまった場合はどうしたらよいでしょうか? 回答 ツール "reset-admin-account.bat"  で再設定できます。   Windows のサービスより "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を停止します。もしくは、”net stop fsms" を実行します。 コマンドプロンプトを開いて、<F-Secureインストールフォルダ>\Management Server 5\bin\reset-admin-account.bat  を実行します。 任意のパスワードを設定します。パスワードは2回入力します。 Windows のサービスより "F-Secure ポリシーマネージャサーバ"を開始します。もしくは"net start fsms" を実行します。 ポリシーマネージャコンソールを開いて、ユーザー名 admin と、設定したパスワードでログインできます。 以下の例を参考にしてください。
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Question ポリシーマネージャ 12.x の通信データ(ポリシードメイン、ポリシー)を、別サーバ上に 新たにインストールしたポリシーマネージャ12.xに移行するにはどうしたらいいでしょうか? Answer ポリシーマネージャの移行について、以下の手順をご参照ください。   【作業手順】   1.現行サーバにて、ポリシーマネージャが使用しているポート番号を確認します。  スタート>すべてのプログラム>F-Secure ポリシーマネージャ>状態モニタを開き、  各ポート番号を確認しメモします。   ・administration module Port (デフォルト:8080)   ・Host module Port (デフォルト:80/443(12.10以降))   ・Web Reporting module Port (デフォルト:8081)   2.現行サーバよりポリシーマネージャのデータバックアップを行います。   ①ポリシーマネージャコンソールにログインし、   上部メニューのツール>サーバの構成>鍵タブ>[エクスポート]ボタンを   押して、署名鍵ファイルのペアをバックアップします。    ・admin.pub           ・admin.prv    *このファイルはポリシーマネージャが動作しなくなった場合、再構築の際に     最も重要なファイルでございます。安全な複数個所にバックアップを行って     おいてください。   ②以下のファイルをコピーします。    <F-Secureフォルダ>\FSAUA\program\fsaua.cfg   ③弊社サービスを停止します。    スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、    "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を停止します。   ④以下のフォルダごとコピーします。    <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data\h2db   ⑤弊社サービスを開始します。    スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、    "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を開始します。  3.現行サーバをネットワークから切り離します。  4.新サーバにて、ポリシーマネージャをインストール   します。途中でポート番号を聞かれる画面では手順1にてメモした   ポート番号を指定します。  5.手順2-②にてコピーしたfsaua.cfgを新サーバの下記フォルダ内に   上書き保存します。   <F-Secureフォルダ>\FSAUA\program  6.新サーバにて、弊社サービスを停止します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を停止します。  7.新サーバにて、下記フォルダごと削除します。   <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data\h2db  8.2-④にてコピーしたh2dbフォルダを新サーバの下記フォルダ内に   置きます。   <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data  9.新サーバにて、弊社サービスを開始します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を開始します。  10.新サーバにて、弊社サービスを再起動します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   ①"F-Secure Automatic Update Agent" を停止します。   ②"F-Secure Automatic Update Agent" を開始します。  11.ポリシーマネージャコンソールにログインします。   ・接続先は"https://localhost"でございます。    ポート番号が8080以外の場合にはポート番号も付加します。    (例: https://localhost:8888)   ・ユーザ名は"admin"でございます。   ・パスワードは現行サーバのポリシーマネージャコンソール    ログイン時のパスワードでございます。  12.しばらく経ってから各端末がポリシーマネージャよりパターン    ファイルを取得出来ているかご確認ください。    また、ポリシー配布も行って頂き、ポリシーを受信できるかに    つきましてもご確認ください。   ご参考 ポリシーマネージャ管理者ガイド https://download.f-secure.com/corpro/pm/current/fspm-12.20-adminguide-jpn.pdf *新サーバと各ホストが通信できない場合には、ファイウォールの設定を  適切に行ってください。     接続先のIPが変更される場合の手順について、以下のKBをご参照ください。 https://community.f-secure.com/t5/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E7%AE%A1%E7%90%86-%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%81%A8%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%81%AE%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-IP%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%A4%89%E6%9B%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88/ta-p/87843
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ポリシーマネージャの移行について、以下の手順をご参照ください。   ご注意:   ・本手順ではサーバ機の再起動を伴います為、再起動を行っても差し支えのない    時間帯にて作業をお願いします。   ・新サーバ機側ポリシーマネージャにて、すべての端末との通信が正常に行えて    いることを確認できるまでは旧サーバ機はネットワークから切り離さないで    ください。   ・新サーバ機側にて既になんらかのエフセキュア製品が導入されている場合には    すべて削除してください。    (削除後、F-Secureフォルダが存在しない事をご確認ください)   【作業手順】    1.旧サーバにて、ポリシーマネージャのデータバックアップを行います。   ①ポリシーマネージャコンソールにログインし、    上部メニューのツール>サーバの構成>鍵タブ>[エクスポート]ボタンを    押して、署名鍵ファイルのペアをバックアップします。    ・admin.pub    ・admin.prv    *このファイルはポリシーマネージャが動作しなくなった場合、再構築の際に  最も重要なファイルでございます。安全な複数個所にバックアップを行って  おいてください。     ②以下のファイルをコピーします。    <F-Secureフォルダ>\FSAUA\program\fsaua.cfg   ③弊社サービスを停止します。    スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、    "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を停止します。   ④以下のフォルダごとコピーします。    <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data\h2db   ⑤弊社サービスを開始します。    スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、    "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を開始します。    2.新サーバにて、ポリシーマネージャを導入します。 ※以下には、サーバセキュリティのインストールガイドがございますが、不要な場合は、インストールすることをスキップしていただければ、結構でございます。     ①ポリシーマネージャサーバ・Server Securityをダウンロードします。     ダウンロードURL ポリシーマネージャサーバ(最新版をダウンロードします) https://www.f-secure.com/ja_JP/web/business_jp/downloads/policy-manager/latest サーバセキュリティ ※EXE版とJAR版は環境に応じてお選び下さい ※サーバセキュリティ用Hotfix(提供される場合)(FSFIX版とJAR版は環境に応じてお選び下さい) https://www.f-secure.com/ja_JP/web/business_jp/downloads/server-security/latest       ②ポリシーマネージャのインストールを行います。    インストール後は正常にログインが行えるかご確認をお願いします。   ・接続先は"https://localhost"でございます。    ポート番号が8080以外の場合にはポート番号も付加します。    (例: https://localhost:8888)   ・ユーザ名は"admin"でございます。   ・パスワードは現行サーバのポリシーマネージャコンソール    ログイン時のパスワードでございます。   ③サーバセキュリティをインストールします。(必要な場合)    インストール後はサーバ機の再起動をお願いします。   ④サーバセキュリティ用Hotfixを適用します。    このHotfixは脆弱性に対するHotfixでございます。  3.手順1-②にてコピーしたfsaua.cfgを新サーバの下記フォルダ内に   上書き保存します。   <F-Secureフォルダ>\FSAUA\program  4.新サーバにて、弊社サービスを停止します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を停止します。  5.新サーバにて、下記フォルダごと削除します。   <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data\h2db  6.手順1-④にてコピーしたh2dbフォルダを新サーバの下記フォルダ内に   置きます。   <F-Secureフォルダ>\Management Server 5\data  7.新サーバにて、弊社サービスを開始します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   "F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を開始します。  8.新サーバにて、弊社サービスを再起動します。   スタート>コントロールパネル>管理ツール>サービスを開き、   ①"F-Secure Automatic Update Agent" を停止します。   ②"F-Secure Automatic Update Agent" を開始します。  9.ポリシーマネージャコンソールに正常にログインできる事を確認します。  10.旧サーバ側ポリシーマネージャにて、    すべての端末に接続先サーバアドレス変更を行いポリシー配布を    行ないます。 設定>集中管理>ポリシーマネージャサーバの設定の 「ポリシーマネージャサーバ」に新規アドレスを設定する  11.しばらく経ってから各端末が新サーバ側よりパターンファイルを取得    出来ているかご確認ください。    また、ポリシー配布も行って頂き、ポリシーを受信できるかに    つきましてもご確認ください。  12.手順2の③でポリシーマネージャサーバにサーバセキュリティをインストールした場合、    ポリシードメインツリーにサーバセキュリティ(自ホスト)を追加してください。(もしくは追加されている事をご確認ください)    ご参考  ポリシーマネージャ管理者ガイド  https://download.f-secure.com/corpro/pm/current/fspm-12.20-adminguide-jpn.pdf *新サーバと各ホストが通信できない場合には、ファイアウォールの設定を  適切に行ってください。 接続先のIPアドレスが変更されない場合の手順は、以下のKBをご参照ください。 https://community.f-secure.com/t5/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E7%AE%A1%E7%90%86-%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%81%A8%E...  
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パターンファイルリセットfsaua-reset は、F-Secure 自動更新エージェント (FSAUA: Automatic Update Agent) をリセットするツールです。コンピュータ上の旧パターンファイルを一式削除し、 新たにパターンファイルを取得することでウイルス定義ファイルを最新の状態に更新します。 対象製品バージョン エフセキュア クライアントセキュリティ 12.xx, 13.xx エフセキュア サーバ セキュリティ Ver 12.xx エフセキュア プロテクションサービスビジネス(PSB) ワークステーション 12.xx エフセキュア ポリシーマネージャーサーバ12.xx コンピュータ保護 対象OS 当該製品がサポートするすべてのオペレーティングシステム 以下の手順で実行してください。 1.下記URLから【FSAUA-reset ツール】のダウンロードボタンをクリックし、 次のページにfsaua-reset.exeをダウンロードします。 https://www.f-secure.com/ja_JP/web/business_jp/support/support-tools ※クライアントセキュリティ13.xxの場合は、Client Security 13.xフォルダ内のfsaua-reset-13.x.exeをダウンロードしてください。 2.ダウンロードした fsaua-reset.exe・fsaua-reset-13.x.exe(CS13.xx用) を管理者として実行。 3.コマンドプロンプト画面が起動し、リセットの実行をYES/NOで確認してくるので、Y を入力。 ※しばらく経つと、自動的にコマンドプロンプト画面は閉じます。 上記の手順を実行した後に、パターンファイルがリセットされて、改めて自動的に 更新する作業を行います。なお、パターンファイル更新には、時間がかかる事がございます。 予め、ご了承頂きます様お願い致します。 ポリシーマネージャーサーバ13.xの場合は、自動更新エージェントがなくなり、新しい配信プロトコルGUTS2に変更されるため、パターンファイルのリセットする方法は、以下の手順となります。 1.C:\Program Files (x86)\F-Secure\Management Server 5\data\guts2フォルダを削除します。 2.ポリシーマネージャサーバのサービスを再起動します。
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ポリシーマネージャサーバ12.10、12.20は、ポリシーマネージャプロキシとして利用することが可能になります。   ※ポリシーマネージャサーバ12.30以降は、以下の設定はデフォルト有効となっているため、設定する必要なくポリシーマネージャプロキシとして使用可能です。   以下の手順で設定を変更します。   1.ポリシーマネージャサーバ側にて、「F-Secureインストールフォルダ\FSAUA.PM\conf」にあるserver.cfgをメモ帳で開きま、「allow_bwserver_to_serve_bwproxy_requests = FALSE」を 「allow_bwserver_to_serve_bwproxy_requests = TRUE」に変更し、上書き保存します。   2.F-Secureポリシーマネージャ更新サーバのサービスを再起動します。   クライアントを上記のポリシーマネージャ(ポリシーマネージャプロキシ)を通して、 パターンファイルを取得する設定方法は以下となります。   1.メインのポリシーマネージャコンソールにログインします。   2.設定したいクライアント・グループをドメインツリーから選択します。   3.アンチウィルスモードにて、「設定」>「自動更新」を選択します。   4.プロキシ項目にて、「追加」ボタンをクリックし、上記の手順に設定されたポリシーマネージャ (ポリシーマネージャプロキシ)サーバ機のIPアドレスを入力し、「OK」をクリックします。   5.ポリシーを配布します。   6.クライアント側に反映されましたら、設定画面>その他の設定>ポリシーマネージャプロキシの項目にて、ポリシーマネージャプロキシのアドレスが追加されます。    
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 ■Linuxセキュリティコマンドラインエディション 【手順】 ①下記の設定ファイルを開きます。 /etc/opt/f-secure/fssp/fssp.conf ②「\n」を区切り文字として、既存設定に続けて除外したいディレクトリ/ファイルパスを追記します。 変更前:odsFileExcludedPaths /proc\n/sys 変更後:odsFileExcludedPaths /proc\n/sys\n<除外したいディレクトリ>  例)odsFileExcludedPaths /proc\n/sys\n/tmp/test ※改行を入れずに続けて記述して下さい。 ③.次回のスキャン時に設定が反映されます。 ※スキャン実施時に設定ファイルが読み込まれますので、設定を変更したときに「# ps -elf | grep fsavd」コマンドで 稼動中のスキャンデーモンが無いことをご確認頂き、存在している場合は終了されるまで(30秒程)お待ち下さい。 ■Linuxセキュリティフルエディション(スタンドアロンインストールの場合) 【手順】 WebUI管理画面(詳細設定モード)  >ウィルス保護   >リアルタイムスキャン    >スキャン対象外のファイルとディレクトリ  及び  >ウィルス保護   >マニュアルスキャン    >スキャン対象外のファイルとディレクトリ の各入力ボックスに除外対象のディレクトリ/ファイル(フルパス)を記入し、設定を保存して下さい。    例)  /proc  /sys  /tmp/test ■Linuxセキュリティフルエディション(ポリシーマネージャのポリシー配布で設定する場合) 【手順】 ①ポリシーマネージャコンソール(表示>詳細モード)を開きます。 ②「ポリシードメイン」タブのルート配下で該当ホストを選択します。 ③「設定」タブの以下項目にてスキャン対象除外のファイルとディレクトリを指定します。    F-Secure Linux セキュリティ    >設定     >リアルタイム保護      >スキャン対象       >スキャン対象除外のディレクトリ    F-Secure Linux セキュリティ プラットフォーム    >設定     >マニュアルスキャン      >スキャン対象       >対象外のパス ※デフォルトの設定では、/procと/sysのディレクトリが除外設定されています。 ※除外指定にワイルドカードは利用できません。(フルパス指定する必要があります。)
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Question スケジュールスキャンをポリシーマネージャから設定しましたが、クライアントのGUI上に表示されません。 Answer これは ポリシーマネージャの仕様です。 スケジュールスキャンは、GUI からの設定とポリシーマネージャの設定の2つが別々に設定できるようになっています。 そのため、ポリシーマネージャの設定は GUI 上の設定を変更しません。 スケジュールスキャンは Windows のタスクスケジューラに登録されますので、クライアント上で確かめるには タスクスケジューラを管理者権限で開いて確かめてください。 タスク名は、ポリシーマネージャからの設定の場合は、スケジュールタスクの”名前”、GUI からなら "Scheduled scanning task"  となります。
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Question プッシュインストールがうまく動きません。どこを見るべきですか? Answer クライアントのマシンの設定が以下のようになっているか見てください。   ネットワークと共有センターの設定  ネットワーク探索       有効 ファイルとプリンタ共有  有効 ファイル共有の接続     40ビット暗号化 パスワード保護共有    有効 UAC が有効な状態で、管理共有を有効にする。 http://support.microsoft.com/kb/951016/ja を参照して、レジストリを変更してください。 Windows のサービス Remote Registy が開始されている。
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ポリシーマネージャコンソールから以下の操作を行ってください。   表示モードを「詳細モード」にする ポリシーのタブ -> F-Secure ソフトウェアアップデーター -> 操作 -> アップデートのスキャン -> 開始を開く 右ペインで開始ボタンをクリック ポリシーを配布してください。 クライアントのGUIからは操作できません。デフォルトではPCが起動されるとスキャンを行いますので、PCを再起動してください。 (ポリシーマネージャコンソールで、設定値も確認しておいてください。)    
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ソフトウェアアップデータのソフトウェアの名前表記部分に Gold という表記がついている場合があります。 例 : Firefox 32.0.0 Gold   これはソフトウェアの Gold Master  (RTM) 出荷版という意味です。
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ポリシーマネージャバージョン12がインストールされているマシンに、サーバーセキュリティバージョン11をインストールすると、以下のようなエラーが表示されます。   ポリシーマネージャからインストールした場合   MSIパッケージでインストールされた場合   ポリシーマネージャとサーバーセキュリティで共有しているコンポーネントの F-Secure Unistallは、すでにポリシーマネージャにより最新版になっているためのエラーです。動作には支障ありませんので、このまま使用できます。   詳しく確認するためには、 c:\windows\fssetup.log を参照します。 F-Secure Uninstall がインストールされないログは以下のようになります。   1 15/06/16 15:27:41 { WriteSilentSetupResultCode(200,The installation of some components failed: F-Secure Uninstall 10.00: Newer version is installed.;,次のソフトウェアのインストールに失敗しました: F-Secure Uninstall 10.00) 1 15/06/16 15:27:41 Writing result code [200] to Registry... 1 15/06/16 15:27:41 Succeed. 1 15/06/16 15:27:41 Writing result code description [The installation of some components failed: F-Secure Uninstall 10.00: Newer version is installed.;] to Registry... 1 15/06/16 15:27:41 Succeed. 1 15/06/16 15:27:41 Writing result code simple description [次のソフトウェアのインストールに失敗しました: F-Secure Uninstall 10.00] to Registry... 1 15/06/16 15:27:41 Succeed. 1 15/06/16 15:27:41 } WriteSilentSetupResultCode(200,The installation of some components failed: F-Secure Uninstall 10.00: Newer version is installed.;,次のソフトウェアのインストールに失敗しました: F-Secure Uninstall 10.00) 1 15/06/16 15:27:41 } SilentFinalResult()     これ以外のなんらかのエラーログが見られる場合はサポートに連絡してください。    
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ポリシーマネージャコンソール > 設定 > ソフトウェアアップデータ > インストールしたら再起動する の設定がありますが、Windows サーバー OS の場合、インストールを完了しても自動的に再起動は行わない仕様となっています。
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コネクションコントロール(接続制御)の設定は、ポリシーマネージャコンソールから行います。   表示がアンチウイルスモードなら、       設定>ブラウザ保護>接続制御を有効にしました   表示が詳細モードなら、       ポリシー>F-Secure ブラウザ保護>設定>評価に基づいた保護>機能>接続制御   以上から設定できます。
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この記事では、エフセキュアのアンチウイルス製品でワイルドカードを使用して特定のファイルをスキャンから除外する方法について説明します。   バックグラウンド情報   こ の機能はスキャナ マネージャ 9.40.15490 9.40.15490 に対する更新として導入されたもので、2010年5月にリリースされました。エフセキュア アンチウイルスのインストールは、エフセキュア自動更新エージェント (AUA) を使用して通信路経由でこの更新を自動的に受け取ります。   ここで説明する情報は、クライアント セキュリティ 8と9、アンチウイルス ワークステーション 8と9、アンチウイルス Windows サーバ 8と9 のようにすべての8シリーズ クライアントと9シリーズ クライアントに適用されます。   ワイルドカードを使用するときに満たす必要のある条件   除外するときにワイルドカードを使用する場合は、(エスケープ文字として) バックスラッシュを2回入力する必要があります: 「\\」。パス名の中に含まれるすべてのスラッシュは、この方法でエスケープ処理する必要があります。   パス名では大文字小文字の区別はありません。リアルタイム スキャンの場合は、デバイス名を使用します。例 :   *\\HarddiskVolume1\\*\\eicar.com。   リアルタイム スキャンはドライブ文字を認識しません。ドライブ文字をデバイス名にマップするには、管理者としてコマンドラインから fltmc volumes を実行します。 fltmc ユーティリティは、オペレーティング システムに付属しています。   \\Device\\HarddiskVolume1 を使用すると、サーバが「Device」、共有が「HarddiskVolume1」であるネットワークの除外と競合します。したがって、ローカルの除外はアスタリスク (*) で開始してください。   マ ニュアル スキャンの場合は、ドライブ文字のみを使用します。例 : C:\\*\\eicar.com。この状況では、デバイス名は機能しません。1文字のワイルドカード (?) を使用する場合は、除外を必ずアスタリスクで開始してください。例 : *\\eica?.com。   ドライブ文字を含む従来の除外も、リアルタイム スキャンでは引き続きサポートされています。例 : C:\eicar\eicar.com は、除外の中でワイルドカードが使用されて いない ことを想定します。   使用例   次のフォルダ構造の中にあるすべての .ini ファイルをリアルタイム スキャンから除外するためにワイルドカードを使用する例 :   C:\Documents and Settings\\User1\\MyApplication\ C:\Documents and Settings\\User2\\MyApplication\ ... C:\Documents and Settings\\UserNN\\MyApplication\   解決策 A : *\\HarddiskVolume1\\documents and settings\\*\\MyApplication\\*.ini 解決策 B : *\\documents and settings\\*\\MyApplication\\*.ini   例 1 *eicar* *\\MyFolder\\* *\\MyFolder\\Subfolder\\* *eica?.com *car.com   参考: *eicar* は、文字列「eicar」を含む任意のフォルダ または その中にあるファイルに一致します。この指定がフォルダ名に一致する場合は、サブフォルダも含めそのフォルダの中にあるすべてのものが除外されます。   例 2 マニュアル スキャンでは、デバイス名を認識しません。リアルタイム スキャンのみが認識します。 リアルタイム スキャンのみ: *\\harddiskvolume1\\virus*\\eicar.com リアルタイム スキャンのみ: *\\harddiskvolume1\\documents and settings\\*\\CADS\\*.ini マニュアル スキャンのみ: C:\\*\\eicar.com   例 3 誤り : a) *\\MyFolder\MySecondFolder\MyFiles*.exe b) MyFile12?.exe   正しい : a) *\\MyFolder\\MySecondFolder\\MyFiles*.exe (スラッシュにエスケープ文字を追加する必要がある) b) *MyFile12?.exe (任意の1文字を示すワイルドカード (?) を使用する場合、先頭にアスタリスク (*) を追加する必要がある)
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現象 ポリシーマネージャで動作が重い、またはポリシーマネージャが反応しないときがある。 診断 <F-Secureのインストールフォルダ>\Management Server 5\logs\fspms-webapp-error.log に    java.lang.OutOfMemoryError: Java heap というエラーが出ている場合があります。 Java のヒープサイズが不足しています。 解決策 デフォルトでの Java ヒープサイズは 512 MB になっています。 これを 1024 MB にしてみてください。   [変更方法] 1. 以下のレジストリキーを開く   32bitOS [HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Data Fellows\F-Secure\Management Server 5]   64bitOS [HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Data Fellows\F-Secure\Management Server 5]   2. レジストリ java_args  を以下のように変更する       -Xms64M -Xmx1024M     (書式は Java の仕様に準じていますので、詳しくは Java の仕様も参照してください)   3. Windows のサービスから、"F-Secure ポリシーマネージャサーバ" を再起動する   [変更された値の確認方法] <F-Secureのインストールフォルダ>\Management Server 5\logs\fspms-service.log に以下のようにログが残ります。   <日付>    [INFO]    jetty startCommand = "C:\Program Files (x86)\F-Secure\Management Server 5\jre\bin\java.exe" <途中省略> -Xms64M -Xmx1024M <以下略>      
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質問 警告の転送でメールを設定しましたが、メールが送られてきません。F-Secure 側に問題があるか判別する方法はありませんか? 回答 警告メールの転送は、残念ながら、転送の成功/不成功に関らずにログに記録されません。そのため、どこに原因があるのかの判別が非常に難しくなります。   この場合、ダミーの SMTP サーバー SMTP4DEV を使用すれば、F-Secure 側の問題なのか、それとも、その他の問題か切り分けできます。   添付するマニュアルを参考にしてください。
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「Windows のスタート > すべてのプログラム > F-Secure ポリシーマネージャ > F-Secure自動更新エージェント」 を開きます。   「利用可能なパッケージ」のタブをクリックします。   タイトルの中に「F-Secure Anti-Spam Update」があるかを見てください。このエントリが存在すれば、ASPAM がダウンロード対象がなっています。
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Question ポリシーマネージャで特定のコンピュータからのコンソールのリモート接続を行うにはどうしたらよいでしょうか。 Answer 残念ながら、ポリシーマネージャのコンソール接続およびWebレポートには特定のコンピュータ/サブネットからの接続を許可(拒否)する設定はございません。 このため、特定のサブネットからのみアクセスを許可するには、サーバーのファイアウォールを利用する必要があるでしょう。 以下は Windows2003サーバのWindowsファイアウォールを利用した場合の設定です。 ポリシーマネージャのインストール時、管理モジュール および Webレポートモジュールについて、[アクセスをローカルマシンのみに制限する]のチェックを外します。 これにより、不特定のコンピュータからの接続が可能になります。 (ホストモジュールは80番ポート、管理モジュールは 8080番ポート、Webレポートモジュールは8081番ポートとします。) ※ なお、[アクセスをローカルマシンのみに制限する]設定はインストール時にのみ設定できます。 後から変更する場合は、ポリシーマネージャのインストーラを再度実行して上書きインストールし、インストーラで[設定を変更する]を選んで上記の設定を再度行なってください。 リモートコンピュータからポリシーマネージャへの接続が可能であることを確認したのち、サーバでWindowsファイアウォールを有効にし、例外として[ポートの追加]より次のポートを例外設定します。 ・ポリシーマネージャ管理モジュール  TCP 8080 [スコープの変更]で接続可能とするサブネットを指定 ・ポリシーマネージャWebレポート  TCP 8081 [スコープの変更]で接続可能とするサブネットを指定 ・ポリシーマネージャホストモジュール  TCP 80 (このポートはすべてのホストから接続可能とすることをお勧めします) ※ 同サーバで動作する他のサービスがある場合は必要に応じて例外設定を行なってください。
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質問 ポリシーマネージャコンソールで、ポリシードメインが表示されていません。 回答 ポリシーマネージャコンソールで、右ペインとポリシードメイン表示部の境界の青いボーダーラインをドラッグすると表示部の大きさが変えられます。 もしドラッグできない場合、以下のファイルを直接編集してください。 (必ず、編集前にバックアップを取ってください。)   1、<F-Secure インストールフォルダ>\Administrator\lib\administrator.properties  をテキストエディターで開きます。   2、以下のエントリの値を適正な値に変更します。   fsa.ui.domainProportion=   (推奨 180 )   3、保存してポリシーマネージャコンソールを開きます。
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質問 ポリシーマネージャの評価期間が過ぎてインストール ID が確認できません。どうしたらいいですか? 回答 インストール ID は以下のファイルに記録されています。 <F-Secureのインストールフォルダ>\Management Server 5\data\upstream-statistics.json   このファイル内の  "installationId" : の行を確認してください。   弊社にトークンの発行を依頼する場合、その他の情報と合わせてこのファイルを送っていただければ結構です。
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ポリシーマネージャWindows版ver12.00にて、fspms-webapp-errors.log に「Trying to read data over limit」エラーが大量に出力され続ける場合があります。 出力例: ERROR [com.fsecure.fspms.hostmodule.HostInterfaceHandler] - Error while handling host request com.fsecure.fspms.hostmodule.ReadingOverLimitException: Trying to read data over limit ポリシーマネージャWindows版ver12.00では、アップロードデータの最大値(1MB=1048576バイト)が設定されており、ホストからポリシーマネージャサーバへのステータス情報の送信時にデフォルトの最大値を超えた場合にエラーが発生します。 本事象が発生している場合には、以下のような影響が確認されております。 ● ポリシーマネージャコンソール側で一部のステータス情報が正常に表示されない ● ポリシーが反映されているにも関わらず、ポリシーマネージャコンソール側の表示にはポリシーが最新ではない旨の情報が表示されるなど 対処方法としては、下記の手順でホストからのアップデートデータの最大値設定を変更(例えば、10MB=10485760バイト)することで、本事象を解消する事が出来ます。 【手順】 1.レジストリエディタを開きます。  [スタート]>[ファイル名を指定して実行]をクリックし、regeditと入力し[OK]を押しますとレジストリエディタが開きます。 2."HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE(Wow6432Node)\Data Fellows\F-Secure\Management Server 5まで展開します。 3.additional_java_argsを右クリックから修正を選び、「値のデータ」欄に以下の通りに入力します。("-"マイナスも含めて入力します)  例:最大値設定=10MBとする場合  -DmaxUploadedPackageSize=10485760 4.ポリシーマネージャサーバのサービス再起動を実施します。  [スタート]>[コントロールパネル]>[管理ツール]>[サービス]を開き、一覧より"F-Secure ポリシーマネージャサーバ"を右クリックから再起動を選び、再起動を実施します。  ※コマンドプロンプトを管理者権限で起動し、以下の順にコマンドを実行する事でもサービス再起動が行えます。   NET STOP FSMS   NET START FSMS
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ポリシーマネージャ バージョン 12 Windows 版の対応 OS は以下になります。   Windows Server 2008 SP1 32-bit, editions: Standard, Enterprise, Web Server Windows Server 2008 SP1 64-bit, editions: Standard, Enterprise, Web Server, Small Business Server, Essential Business Server Windows Server 2008 R2 with or without SP1, editions: Standard, Enterprise, Web Server Windows Server 2012, editions: Essentials, Standard, Datacenter Windows Server 2012 R2, editions: Essentials, Standard, Datacenter Windows Server 2003 はサポートしません。   ポリシーマネージャ バージョン 11.31 は Windows Server 2003 をサポートしますが、サポート期限は 2016 年 6 月 24 日までとなります。
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