キャンセル
次の結果を表示 
次の代わりに検索 
もしかして: 

ビジネスセキュリティ

ソート順:
バージョン 13.00 から Business Suite 製品はウイルス定義の更新をダウンロードするために BackWeb の代わりに GUTS2 を使用します。ポリシー マネージャは今後 GUTS2 を使用して、12.x クライアント シリーズ (およびそれ以前)...
記事全体を表示
以下のリンクからLinux製品に関するドキュメントがダウンロードできます。   [LinuxSecurity] Linuxセキュリティフルエディション導入ガイド https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1a09aM3MxSmpsSzA/view?usp=sharing Linuxセキュリティフルエディション導入ガイド(集中管理) https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1czczT29hcGpta0E/view?usp=sharing 完全性検査ご利用ガイド https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1N1dIenN0ekEwY1k/view?usp=sharing   [IGK(Linuxゲートウェイ)] IGKバージョンアップガイド(Ver4.06以降→Ver5.xx) https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1MDJMVkZ0YXlZS00/view?usp=sharing   [PolicyManager for Linux] PolicyManager for Linux バージョンアップガイド(Ver11.xx→Ver12.40) https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1MExVcmtId0NDNEk/view?usp=sharing   PolicyManager for Linux バージョンアップガイド(Ver11.xx→Ver12.2x) https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1ZmgtbkE2MUVwODg/view?usp=sharing PolicyManager for Linux バージョンアップガイド(Ver12.xx→Ver13.xx) https://drive.google.com/file/d/0B_HNDWBk6NV1aDVhUmNuM25XLTQ/view?usp=sharing 顧客ID登録ガイド https://drive.google.com/open?id=0B_HNDWBk6NV1NDMxR1BOWmNibkE  
記事全体を表示
ポリシーマネージャサーバにて、パターンファイルの自動更新間隔の設定を変更する方法は以下となります。 【変更手順】 [Windowsポリシーマネージャサーバ12.xの場合] 1.F-Secureインストールフォルダ\FSAUA\program\fsaua.cfgをメモ帳で開きます。 2.poll_intervalを設定します。 変更前poll_interval=1800 (秒) 変更後poll_interval=新しい設定値 3.fsauaサービスを再起動します。 net stop fsaua net start fsaua ポリシーマネージャサーバ管理ガイド【5.2.1自動更新エージェントを設定する】をご参照ください。 [LinuxポリシーマネージャサーバVer12.xの場合] 1.fsauaプロセスを停止します。 #/etc/init.d/fsaua stop 2./etc/opt/fsaua/fsaua_configのpoll_intervalの設定を編集します。 変更前poll_interval=1800 (秒) 変更後poll_interval=新しい設定値 3.fsauaプロセスを起動します。 #/etc/init.d/fsaua start [Windowsポリシーマネージャサーバ13.xの場合] Java システムのプロパティを使用した設定を利用します。 デフォルト更新間隔は、10分となります。 1.レジストリを管理者として実行します。 2.HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE(Wow6432Node)\Data Fellows\F-Secure\Management Server 5\additional_java_argsレジストリキーに、 -DupdatePollingInterval=nの値を追加します。(nは分で、1以上の整数を指定できます。) ※ポリシーマネージャ13.11の場合、下記の値を追加してください。 -DupdatesPollingInterval= 3.ポリシーマネージャサーバサービスを再起動します。 net stop fsms net start fsms [Linuxポリシーマネージャサーバ13.xの場合] Java システムのプロパティを使用した設定を利用します。 デフォルト更新間隔は、10分となります。 1.fspmsプロセスを停止します。 #/etc/init.d/fspms stop 2.設定ファイル/etc/opt/f-secure/fspms/fspms.confに下記のように設定を追記します。 additional_java_args="-DupdatePollingInterval=60" ※上記は更新間隔を1時間に設定した場合の設定例となります。  (分単位で設定可能です。<=0を設定するとデフォルト10分間隔で動作します。) ※上記設定項目に既に別の設定が記述されている場合、""内にスペース区切りで追記して下さい。  設定例:additional_java_args="[設定1] [設定2] [設定3]" ※ポリシーマネージャ13.11の場合、additional_java_args=下記の値を追加してください。 -DupdatesPollingInterval= 3.fspmsプロセスを起動します。 #/etc/init.d/fspms start Java システムのプロパティを使用した設定は、更新間隔以外にも、他の設定値をサポートします。詳しくは、ポリシー マネージャの詳細設定をご参照ください。
記事全体を表示
  ポリシーマネージャVer13.xxでは、基本的には管理クライアント(ポリシーマネージャコンソール上に登録されている)からの更新要求を受けてからポリシーマネジャ自身がパターンファイルの取得を行います。 ただし、Linuxセキュリティコマンドラインエディションのようにポリシーマネージャで管理できない製品の場合、これらの端末からポリシーマネージャに対して更新要求を行ってもポリシーマネージャ自身はパターンファイルの取得を行いません。(ポリシーマネージャコンソール上に1台も管理クライアントがない場合) このような場合には、LinuxセキュリティフルエディションVer11.xx等の自動更新にAUAを利用しているクライアントを1台ポリシーマネージャの管理クライアントとして登録することにより、ポリシーマネージャサーバはパターンファイルの更新を行いますため、管理外クライアントのLinuxセキュリティコマンドラインエディションについても、同ポリシーマネージャからパターンファイルを更新することができるようになります。 (Linuxセキュリティコマンドラインエディションがインストールされたサーバが直接インターネットに接続できない環境では、ポリシーマネージャを利用するのではなく、HTTPプロキシ経由で各Linuxセキュリティコマンドラインエディションがパターンファイルを取得しにいくような構成をご検討ください。) 非インターネット環境に設置されているポリシーマネージャVer13.xxについても、アーカイブを使用してポリシーマネージャのパターンファイルを更新することができますが、一台のLinuxセキュリティフルエディションVer11.xx(若しくは自動更新にGUTS2ではなくAUAを利用しているその他製品)を管理クライアントとしてポリシーマネージャに登録しないと、管理外クライアントのLinuxセキュリティコマンドラインエディションは、同ポリシーマネージャからパターンファイルの取得は行えません。 [注意事項] ※ポリシーマネージャにクライアントセキュリティVer13.xx等の自動更新にGUTS2を利用したWindowsクライアント製品が管理クライアントとして登録されていても、Linux製品用のパターンファイルをダウンロードしないため、管理外クライアントのLinuxセキュリティコマンドラインエディションは、このポリシーマネージャから更新をダウンロードすることができません。
記事全体を表示
Linuxゲートウェイのパターンファイル更新をポリシーマネージャ経由で実施することは可能です。 以下の手順にて接続先を変更頂けます。 <更新サーバ接続先の変更方法> 1.設定ファイルを開きます。   /opt/f-secure/fsigk/fsaua/etc/fsaua_config-template 2.下記パラメータを変更し、保存します。   変更前:update_servers=${UPDATEURL}   変更後:update_servers=http://<ポリシーマネージャのIPアドレス> 3.弊社サービスの再起動を行います。   # /opt/f-secure/fsigk/rc.fsigk_fsaua restart [注意事項] ・ポリシーマネージャVer13以降では、ポリシーマネージャ側のパターンファイル更新の仕組みに変更があり、IGKがポリシーマネージャからパターンファイルを取得するためには、少なくとも1台のLinuxセキュリティ(自動更新にfsauaを利用している製品)がポリシーマネージャで管理されている必要があります。  (管理クライアントが一台も登録されていないポリシーマネージャからはIGKはパターンファイルを取得することができません。)
記事全体を表示
質問 Linux ポリシーマネージャ利用時に、ポリシーマネージャサーバのレスポンスが悪く、fspms が高負荷の状態になっていた。 回答 ポリシーマネージャサーバ側で fspms の利用するヒープサイズの設定変更をする事で回避が可能のケースが多々御座います。   以下手順でヒープサイズの拡張をお試し下さい。   【手順】  ①下記スクリプトファイルを編集   /etc/init.d/fspms  ②「set_max_heap_size」の設定を変更し、保存します。 (変更例)   変更前:set_max_heap_size 512   変更後:set_max_heap_size 1024    ③fspmsサービスを再起動します。   # /etc/init.d/fspms restart   ポリシーマネージャVer12.10以降では設定変更手順が下記のように変更されました。 (上記バージョンではデフォルト設定では最大1GBとなります。) 【手順】  ①下記ファイルを編集   /etc/opt/f-secure/fspms/fspms.conf  ②「additional_java_args=」に値を設定し、保存します。  (2GBに変更する場合の変更例)   変更前:additional_java_args=""   変更後:additional_java_args="-Xmx2048M"   ※上記設定項目に既に別の設定が記述されている場合、""内にスペース区切りで追記して下さい。   設定例: additional_java_args="[設定1] [設定2] [設定3]"  ③fspmsを再起動   # service fspms restart
記事全体を表示
質問 Linux 版ポリシーマネージャVer 10 以降でのインストールIDを確認する方法を教えて下さい。 回答 ①PMC から確認する場合  「ヘルプ」-「登録」から確認することが可能です ②PMC を使わない場合  PMSがインストールされているサーバの /var/opt/f-secure/fspms/data/upstream-statistics.json を確認 {   "hash" : "AFTXo0k0MxJTwjexxDIxxHn366vdQJFdxxx+PixxxsA=",   "statistics" : {     "timestamp" : 13805555537621,     "customerId" : "X-7YRW4",     "installationId" : "7xxxxx83-bxxx-4xxx-9xxx-2xxxxxxxxxx7",     "generalItems" : [ {       "name" : "fspm.version",       "value" : " 10.20.46574 10.20.46574 "     }, {       "name" : "fspm.wr.enabled",       "value" : "true"     }, {       "name" : "fspm.pmc.installedWithPms.version",       "value" : " 10.20.46574 10.20.46574 "
記事全体を表示
Linuxポリシーマネージャバージョンアップ後に何らかの問題が生じ、元のバージョンに切り戻す場合は以下作業を実施します。 [注意事項] ※バージョンアップ前に既存バージョンにて下記ファイルをバックアップしてください。  また、下記ファイルのバックアップはfspmsサービスを停止したうえで実行して下さい。 ・/var/opt/f-secure/fspms/data/h2db/fspm.h2.db ・/etc/opt/f-secure/fspms/fspms.conf ※バージョンアップ後の設定ファイルをバージョンアップ前の環境で利用することはサポート外となります。 ※下記手順はポリシーマネージャのみがインストールされた環境を前提とした手順となります。同サーバにLinuxセキュリティもインストールされている場合は、Linuxセキュリティに関しても再インストールいただく必要がございます。手順の詳細についてはサポートまでお問い合わせください。 [バージョンアップ後の切り戻して順] ①現バージョンをアンインストール  ※アンインストールコマンドについては各バージョンの管理者ガイドをご参照ください。 ②下記ディレクトリを手動で削除  ・/opt/f-secure  ・/etc/opt/f-secure  ・/var/opt/f-secure ③切り戻しバージョンをインストール  ※インストールコマンドについては各バージョンの管理者ガイドをご参照ください。 ④fspmsサービスを停止してバックアップしたファイルをリストア ⑤fspmsサービスを起動
記事全体を表示
ポリシーマネージャで集中管理を行っているPCにパーツ入れ替えが発生した際、入れ替え対象のパーツにより必要となる対処が異なります。集中管理にて使用している個体認識IDが変更される為です。      ・マイナーパーツの入れ替え     システムボード(マザーボード)以外のパーツ(CPU、メモリー、HDD等)の場合は、操作は不要です。     パーツ交換後、PCを再起動することで、以前の環境のまま動作します。     システムボードを入れ替えた場合は、デバイスのIDが変わります。     インストールイメージ作成時、IDの指定にノード名以外を指定している場合は、下記操作が必要です。     1.ポリシーマネージャコンソールへログインします。     2.ドメインツリーより該当のホストを選択します。     3.右クリックし、削除を選択します。     4.PCを起動します。     5.コンソール画面の「保留中」に上がってきますので、元のドメインへインポートしてください。     6.ホストは一定時間(標準で10分)経過すると、ポリシーを読み込みます。   
記事全体を表示
F-Secure ポリシー マネージャは、Java システムのプロパティを使用した高度な設定をサポートしています。この記事では、Windows および Linux 環境で Java システムのプロパティを指定する方法について説明します。
記事全体を表示
ネットワーク設定でポリシー マネージャがインターネットに接続することを許可していないが、インターネットにアクセスできる内部リソースに接続できる場合、ポリシー マネージャ プロキシを使用してマルウェア定義を最新の状態に保つことができます。
記事全体を表示
セキュリティ ポリシーに遵守するために中間プロキシへの接続を使用できない場合、ポリシー マネージャの付属ツールを使用してマルウェア定義を更新できます。
記事全体を表示
ポリシー マネージャには、インターネットに直接接続していない隔離されたネットワークでウイルス定義を更新するための2つのオプションがあります。
記事全体を表示
ポリシーマネージャ13.00以降は、パターンファイル更新にGUTS2を使用するため、更新サーバのURLが変わっております。 httpプロキシを使用して外部接続を行っている場合、URL制限に抵触する可能性がございます。   http://guts2.sp.f-secure.com/ このURLをhttpプロキシへ許可設定してください。 
記事全体を表示
HTTPプ ロキシ設定ファイルは、サーバのデータ フォルダにあります。 Windows C:\Program Files (x86)\F-Secure\Management Server 5\data\fspms.proxy.config Linux /var/opt/f-secure/fspms/data/fspms.proxy.config 新しい設定を適用するには、ポリシー マネージャ サーバのサービスを再起動する必要があります。 注:バージョン13.xでは、1つのアドレスのみが設定できます。複数のHTTPプロキシがサポート対象外となります。バージョン12.xにて、fsaua.cfgに複数のHTTPプロキシを設定されていた場合、バージョン13.xへアップグレードする際に、最初のプロキシのみが移行されます。
記事全体を表示
質問 Linux 製品のパターンファイルファイルのリセット方法について教えてください 回答 各Linux 製品によってパターンファイルのリセット方法が異なります。 詳細手順は以下の通りです。 <アンチウイルス Linux ゲートウエイ v5.x の場合> # cd /opt/f-secure/fsigk; make stop # ps -efl | grep fsupdated (更新関連のプロセス(fsupdated)の起動状態を確認します) # kill <残っているfsupdatedプロセスのPID> (残っているものがある場合、強制終了を行います) # rm -rf /opt/f-secure/fsigk/fsaua/data/content/* # cd /opt/f-secure/fsigk; make start # /opt/f-secure/fsigk/dbupdate (外部接続可能な環境) または # /opt/f-secure/fsigk/dbupdate fsdbupdate9.run (非インターネット環境) *: fsdbupdate9.run は最新版を別途入手しておく。 <ポリシーマネージャサーバ(Ver12.40以前)の場合> # /etc/init.d/fsaua stop # /etc/init.d/fspms stop (プロセスの完全停止を確認すること) # rm -rf /var/opt/f-secure/fsaua/data/content/* # rm -rf /var/opt/f-secure/fsaus/data/db # rm -rf /var/opt/f-secure/fsaus/data/misc # rm -f /var/opt/f-secure/fspms/logs/fspms-fsauasc.state # rm -f /var/opt/f-secure/fsaua/data/subscriptions/* # /etc/init.d/fsaua start # /etc/init.d/fspms start # sudo -u fspms /opt/f-secure/fspms/bin/fsavupd --debug (外部接続可能な環境) または # ./fsdbupdate9.run (非インターネット環境) *:fsdbupdate9.run は最新版を別途入手しておく。 *:fspmsサービスを停止させても、現在処理中の場合にはstopコマンド終了後もサービスが停止していない場合    があります。このため、stopコマンド完了後、プロセスの停止をpsコマンドで確認してください。 *:外部接続可能な環境において最後に実行する fsavupdコマンドは、cronで定期的に実行されるジョブとして   登録されています。このため、そのジョブの実行を待てば手動で実行する必要はありません。今直ぐ更新したい   場合に実行してください。   多重実行による不要な負荷の発生を防ぐため、ジョブの実行時刻を確認することをお勧めします。 <ポリシーマネージャサーバ(Ver13.00以降)の場合> # /etc/init.d/fspms stop (プロセスの完全停止を確認すること) # rm -rf /var/opt/f-secure/fspms/data/guts2/* # /etc/init.d/fspms start *:fspmsサービスを停止させても、現在処理中の場合にはstopコマンド終了後もサービスが停止していない場合   があります。このため、stopコマンド完了後、プロセスの停止をpsコマンドで確認してください。 <Linuxセキュリティフルエディションの場合> # /etc/init.d/fsma stop # /etc/init.d/fsaua stop # ps -efl | grep fsupdated (更新関連のプロセス(fsupdated)の起動状態を確認します) # kill <残っているfsupdatedプロセスのPID> (残っているものがある場合、強制終了を行います) # rm -rf /var/opt/f-secure/fsaua/data/content/* # /etc/init.d/fsaua start # /etc/init.d/fsma start # dbupdate (外部接続可能な環境) または # dbupdate fsdbupdate9.run (非インターネット環境) *: fsdbupdate9.run は最新版を別途入手しておく。 <Linuxセキュリティコマンドラインエディションの場合> # /etc/init.d/fsaua stop # /etc/init.d/fsupdate stop # ps -efl | grep fsupdated (更新関連のプロセス(fsupdated)の起動状態を確認します) # kill <残っているfsupdatedプロセスのPID> (残っているものがある場合、強制終了を行います) # rm -rf /var/opt/f-secure/fsaua/data/content/* # /etc/init.d/fsaua start # /etc/init.d/fsupdate start # dbupdate (外部接続可能な環境) または # dbupdate fsdbupdate9.run (非インターネット環境) *: fsdbupdate9.run は最新版を別途入手しておく。 外部接続可能な環境でfsauaを起動すると、必要な最新パターンファイルのダウンローが自動的に開始されます。ここで行うdbupdateコマンドは更新状況確認が目的です。dbupdate コマンド自身はデフォルトで15分のタイムアウトを持っており、更新が15分以内に完了しない場合、dbupdate コマンドは終了してしまいますが、更新自身はバックグラウンドで継続して行われていますので、dbupdateコマンドの終了は影響ありません。 この場合、再度dbupdateコマンドを実行すると、引続きバックグラウンドで実行されている更新状況の確認が行えます。    
記事全体を表示