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ビジネスセキュリティ

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・本製品のご利用にはポリシーマネージャVer12.30以降が必要です。   ・ポリシーマネージャコンソールからインストールパッケージをエクスポート後に、ファイル名を変更しないで下さい。インストールパッケージのファイル名を変更すると、ライセンス認証に失敗したり、ポリシーマネージャに登録ができない等の事象が発生致します。 (インストールに必要な情報がインストーラーのファイル名の中に埋め込まれています。)   ・キーコード認証のために弊社クラウドへの接続を行ないますので、インターネットへの接続環境が必須となります。   ・本製品ではMacの自動プロキシ検出/自動プロキシ構成(.pac)をサポートしておりませんため、この機能を利用している場合はライセンス認証が行なえません。プロキシの設定については手動で設定いただく必要がございます。        
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2019 年 02 月 13 日 16:00 弊社の最新ウイルス対策エンジン Capricorn ではウイルス定義パターンファイルバージョン情報の 提供ができなくなりました事をお知らせいたします。   [概要] 先日(2019 年 2 月 1 日)、弊社全製品においてウイルス対策エンジンの切り替えが行われました。 旧ウイルス対策エンジンでは、各バージョン毎に追加/削除された最新ウイルス情報を公開してお りましたが、Capricorn では情報修正をオンラインデータベースにて即時反映を行う、という特性 から、該当情報を公開する事ができなくなりました。これは、ウイルス対策において、情報の即 時修正がこれまで以上に重要となった事を意味します。   ご提供不可能な情報   誤検知/検知漏れの修正における「修正完了パターンファイルバージョン」  特定ファイルに対する検知が「いつから発生したか?」  DBtracker https://www.f-secure.com/dbtracker/     弊社ウイルス研究ラボでの検体解析でご提供可能な情報 ファイル/URLの危険性判断 現時点で弊社ウイルス対策ソフトが検知ができるかどうか?
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質問 MAC 製品でパターンファイルダウンロードに Proxy を利用する場合、どのような設定をすれば良いでしょうか。 回答 【概要】 MacOS でパターンの取得に proxy 利用したい場合、製品側に Proxy に関する設定はありませんので、MacOS のネットワーク設定を利用します。   「システム環境設定→ネットワーク」のプロキシタブの[Webプロキシ(HTTP)]にて設定可能です。MacOS の「自動プロキシ構成」(.pac)については、クライアントセキュリティMac Ver12.30/12.31ではサポートしておりませんのでご注意下さい。  
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弊社アンチウイルスソフトウェアのインストールができない場合、下記のトラブルシュートをお試しください。(当手法は不特定のインストールエラーに対応しています。) 手法1 下記のトラブルシュートを実施した後、再度インストールをお試しください。   弊社アンインストールツールの実施 https://www.f-secure.com/ja_JP/web/business_jp/support/support-tools ※PSB Computer Protectionとそれ以外の製品用アンインストールツールがございます。 ※Server製品についてはアンインストールツールを公開しておりません。サポートまでお問い合わせください。 ※再起動が必須となります。 ブラウザやメールソフトウェア等のインターネット利用ソフトウェアを終了 ブラウザのキャッシュを削除 競合ソフトウェアの削除 「競合製品の存在」を確認する手法 ※上記手法が困難である場合、コントロールパネル内の「プログラム一覧」から確認します。 インストーラファイルの差し替え インストーラファイルをダウンロード/コピーし直してください。 ※ClientSecurity製品でMSI/JARインストーラを使用している場合、ライセンス情報をお確かめください。弊社製品はメジャーバージョン毎に別のライセンスキーを使用します。 ユーザの変更 “管理者権限を持ったユーザのみ”がログインしている状態にします。 Msconfig MsconfigでWindows以外のソフトウェアを停止した状態でのインストール  Msconfigによるサービス停止手順     手法2 手法1以降もインストールエラーが継続する場合、下記のトラブルシュートを実施した後、再度インストールをお試しください。   Tempフォルダ内の削除 Windowsのテンポラリファイルの削除を行ってください。破損した一時ファイルが原因となり、インストールエラーを引き起こしている可能性がございます。 ※ファイルの場所 C:\WINDOWS\Temp C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Temp MicrosoftUpdateの実施 現在公開されているMicrosoftUpdateの適用をお願いします。 手法3 手法2以降もインストールエラーが継続する場合、下記のトラブルシュートを実施した後、再度インストールをお試しください。   msiinstallerの再登録 下記の手順で作業を実施してください。 プログラムとファイルの検索ボックスに msiexec /unreg と入力し、[OK] をクリックします。 プログラムとファイルの検索ボックスに msiexec /regserver と入力し、[OK] をクリックします。 再インストールしてください システムファイルの修復 下記URLを参考にシステムファイルの修復を実施してください。 (Windows標準のコマンドについては自己責任でのご利用となります) http://support.microsoft.com/kb/929833/ja 手法3以降もインストールエラーが継続する場合、OS 自体のトラブルやネットワーク依存の問題(クラウド製品の場合)が考えられます。該当するものがある場合、これらをお試しください。   システムの修復インストール/システムの復元等によるシステム安定化後のインストール プロキシを介さないネットワーク環境下でのインストール ActiveDirectryや監査ソフトウェア管理環境から外れた状態でのインストール
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 下記手順にて、Mac製品(Safe Anywhere Mac, Client Security for Mac, Computer Protection for Mac)でブラウザ保護およびGUIに関するデバッグログを取得することが可能です。 ①メニューバー上にあるF-Secureのアイコンを「Alt」キーを押しながら左クリックします。 ②メニュー内の「デバッグロギングを有効にする」をクリックします。 ③問題を再現し診断情報を取得します。 診断情報の取得については、下記Support Toolを実行して取得して下さい。  「移動」-「アプリケーション」-「F-Secure」ディレクトリ内のSupport Toolを実行します。 ④再度、F-Secureのアイコンを「Alt」キーを押しながら左クリックし、メニューから「デバッグロギングを有効にする」をクリックして無効化します。
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下記手順にて、Mac製品(Safe Anywhere Mac, Client Security for Mac, Computer Protection for Mac)でリアルタイムスキャンに関するデバッグログを取得することが可能です。 ①デバッグするコンピュータ上でfsavd-debuggingスクリプトをダウンロードします。  fsavd-debuggingスクリプトは下記URLよりダウンロードして下さい。  (Macのデスクトップ上に保存して下さい。)  https://drive.google.com/open?id=0B_HNDWBk6NV1Q2VpN3puZkR0Y0U  ※ダウンロード後、fsavd-debuggingスクリプトファイルに実行権限を付与して下さい。   $chmod +x [ファイルパス] ②ターミナルを起動します。 ③ターミナル上で「sudo」とタイプし、fsavd-debuggingスクリプトをターミナル上へドラッグします。  (sudoの後にはスペースを空ける必要がございます。) ④「Enter」キーを押しパスワードの入力が求められたら管理者パスワードを入力します。 ⑤すべてのリアルタイムスキャンのログは、/tmp/oas.logに記録されるようになります。 ⑥問題を再現しデバッグログを無効にする場合は、上記③④の手順を繰り返します。 ※上記作業は管理者アカウントでMacOSにログインをして行なって下さい。
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 hostsファイルのエントリに下記を追記して下さい。 127.0.0.1 localhost
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