キャンセル
次の結果を表示 
次の代わりに検索 
もしかして: 

Linuxセキュリティフルエディションをインストール後にcrontabに追加されるfsavpmd-alert.plについて

crontabに追加される下記のfsavpmd-alert.plタスクは、パターンファイル更新に関する「リマインダの送信」機能で利用されるスクリプトになります。

# Start of FSAV automatically added scheduled tasks. Do not edit.
51 5 * * * /opt/f-secure/fsav/bin/fsavpmd-alert.pl >/dev/null
# End of FSAV automatically added scheduled tasks. Do not edit.

Web管理画面(詳細設定モード)の「基本設定」-「自動更新」画面内の「リマインダの送信」にチェックを入れ、「リマインダ送信時のデータベースの経過日数(デフォルト設定:7日)」を指定することでパターンファイルが指定の日数より古くなると、「セキュリティ警告」としてログ出力及びメールにてに送信されます。
リマインダの詳細については管理者ガイドをご参考下さい。

※このタスクをcrontabから削除しても弊社fsmaサービス再起動時に再度crontabに登録される動作になります。
※crontabに他のタスクを追記する場合は、「# Start of...」及び「# End of...」の範囲外に追記して下さい。

Pricing & Product Info

For product info and pricing please go to the F-Secure product page

バージョン履歴
改訂番号
1/1
最終更新:
‎30-08-2017 11:37 AM
更新者: