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ビジネスセキュリティ製品の既知の問題

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ポリシーマネージャVer13.00はオフラインでのパターンファイル更新をサポートしておりません。 オフライン環境でご利用の場合は、Ver13.00へのアップグレードは行なわないようにご注意下さい。 その他既知情報についてはリリースノートの「Known issues」をご参照ください。 [リリースノート:PolicyManager Windows] https://help.f-secure.com/product.html#business/releasenotes-business/latest/en/fspm-latest-en [リリースノート:PolicyManager Linux] https://help.f-secure.com/product.html#business/releasenotes-business/latest/en/fspm_linux-latest-en ※Linux版ポリシーマネージャでは、下記手動更新コマンドについても利用できなくなりました。  #sudo -u fspms /opt/f-secure/fspms/bin/fsavupd --debug ※オフライン更新については次期バージョンにて対応予定です。
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 以下の症状が発生している現象が報告されております。 ・Tracertコマンドを実行すると、General Failureのエラーが表示されます。 ・Pingコマンドによる疎通確認の1回目に、General Failureのエラーが表示されます。   【影響範囲】 OS :Windows 7 製品:クライアントセキュリティ12.x(Firewall Hotfix 3適用済み)、PSBワークステーション12.x   【原因】 最新バージョン(9.10.102)のファイアウォールドライバが原因となりますが、詳細については現在開発部署にて、調査中となります。   【暫定回避策】 ・製品側の設定画面>ファイアウォール>アプリケーション通信制御に、「tracert.exe」と「ping.exe」を登録。 ・PSBの場合、 PSB管理ポータルにて、 ファイアウォール> アプリケーション通信制御 > Security Cloud が特定したアプリケーションに対してダイアログを表示しない 設定を無効。 CSの場合、PMCにて、設定>アプリケーション通信制御>自動処理>Security Cloudが識別したアプリケーションにはプロンプトを表示しない設定を無効。 ・アプリケーション通信制御を無効。   【更新】 11/16に、PSB WKS 12.01 Mutifix 03の配信で解決済み。
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